2025年11月17日09:53 公表
シャイン介護センター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
21/21人 -
最大受け入れ人数21人中、現在の受け入れ可能人数21人です。
(2025年10月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者様お一人お一人に合わせたプランを考え、サービス提供させていただいていいます。
ご希望に応じ、サービス時間や内容を検討し、ご利用者様により良いサービスをさせて頂けるように計画しています。
サービスの質の向上に向けた取組
月に一度勉強会や外部から講師を招いた研修などを行い、スキルアップを図っています。
外部研修にスキルに合わせたテーマで行ってもらい、社内研修を開催して共有しています。
現在は外部へ行かずにできるオンラインでの研修を主に行い、これまでより回数を増やして知識を深めてケアに当たっています。
- 取組に関係するホームページURL
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株式会社オオツカホームページ
http://www.otuka-kaigo.co.jp/
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株式会社オオツカホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念
「させて頂けるだけでありがたい・・・」
入居者様一人ひとりの笑顔を大切にし、感謝の気持ちを常に持ち、安心して過ごせる生活環境を提供します。
ケア方針
・その方の「できること」を尊重し、その方らしさを重視したケアを実践します。
・ご家族・医療機関・地域と連携し、安心・安全な暮らしをサポートします。
・笑顔と声かけを大切にした、温かいケアを提供します。
人材育成方針
・新人職員にはマンツーマンでのOJT指導を実施し、安心して業務を習得できるよう支援します。
・定期的な勉強会・研修会を開催し、介護技術・接遇スキルの向上を図ります。
・職員の意欲と成長を応援し、長く働ける職場を目指します。
実現のための施策・仕組み
・年2回の個人面談でキャリア目標を共有し、スキルアップを支援
・資格取得のサポート・外部研修参加費の補助制度複数施設間での一時的な応援勤務・短期派遣・人事交流を実施し、職員の経験を広げる
事業所間の情報共有や支援体制強化によるサービス品質の向上。介護人材の確保を目的に、介護未経験者や他業種からの転職者、ブランクのある主婦層、中高年齢者など、
多様な人材が安心して働ける仕組みを構築する。
勤務時間の希望を柔軟に調整し、主婦層・シニア層の働きやすさを確保
・シフトの一部を短時間(例:9時~13時)に設定し、家庭と両立できる勤務形態を拡大地域の行事への協賛や、地域行事である「お月見どろぼう」など楽しみながら地域の方との関りを持っている
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
施設内に喀痰吸引実地指導のできる看護師を配置し、施設内で研修ができる環境を整える
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児休暇・介護休暇制度
事業所内託児所はありません-
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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毎日ではないが、清掃担当職員を採用し、清掃やベッドメイクなど行っている。
洗濯業務の軽減のため外注で行っている。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
住宅型有料老人ホーム内に訪問介護事業所の事務所を構えています。
保険外の利用料等に関する自由記述
施設のサービスとして行っています。
施設のサービス計画時間外でケアが必要な場合があるときは、かかった時間に応じて550円(15分程度)1100円(30分程度)の実費をいただいております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
スタッフ間の関係が良好で、離職者が少なく、介護歴が長いスタッフも多いです。
喀痰吸引などの資格を持ったスタッフが多く揃っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
住宅型有料老人ホーム内に事業所があり、1階は、食事をされ、トイレを利用される方もいます。2階は胃瘻や吸引の必要な重度の方がいらっしゃいます。
看取り期まで施設で過ごしていただき、ご家族様にも安心していただくことができます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
シフト制・実働8時間
8:30~17:30/13:00~22:00/22:00~翌8:30(9.0H)
賃金体系
237.700~313,200円
資格手当、職務手当、処遇改善手当含む
通勤手当、時間外手当、夜勤手当
休暇制度の内容および取得状況
休日:年間108日 1ヶ月9休以上(シフト制)
休暇:有給休暇、慶弔・特別休暇、産後・育児休暇
有給休暇取得率は高いです
福利厚生の状況
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■資格取得補助金
■育児介護休業制度
■退職金制度
離職率
10%程度で、とても落ち着いた状況です。