2025年10月08日13:20 公表
ハートフルハウス訪問介護事業所「ひなたぼっこ」
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
7/55人 -
最大受け入れ人数55人中、現在の受け入れ可能人数7人です。
(2025年08月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者さま一人一人の個別性を大切にします。
自立支援、自己選択、残存機能の活用など、ご利用者さまそれぞれのQOL向上をめざし、支援させていただきます。
サービスの質の向上に向けた取組
月1回、全体会議後介護に対する勉強会、研修会を行っています。これとは別で年4回以上の研修(職業倫理・感染症・認知症・身体拘束禁止・虐待防止・ICF、BCPなど)も実施しています。管理者は介護職員の技術、知識、接遇のサービス品質向上を図るため適宜ミーティングや研修を開催しています。
資格取得のための支援としては、実務者研修受講の支援、喀痰吸引1~3号研修の受講支援(具体的な支援は自社が研修機関となっている)認定を受けており職員に積極的に受講を促しています。受講料についても一般の半額とし残り半額についても会社で助成をおこなっています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
入社時研修及び定期的な全社研修を通して確認している。
年齢や職種などにこだわらない採用をしており、実績がある。資格取得のための支援を行ったり、新任者にはベテラン職員が同行研修している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
資格取得のための助成や自法人にて国家資格取得につながるよう研修も行っている。
キャリア段位制度と人事考課を連動した制度を導入している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
法人内託児所を整備している。
多様な働き方ができるようにシフトを調整しており、子育てや家族の介護等をしている職員が多く働いている。
有休取得状況を定期的に確認し、積極的に取得していただくよう声掛けをし、取得漏れがないよう対応している。
複数のヘルパーが担当できるように体制を組んでいる。手順書などを整備し情報共有できるようにしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
相談窓口を設けており、併せて定期的に面談を行っている。
非常勤職員を含めた全職員に対して健康診断及びストレスチェックを毎年実施している。
法人内及び事業所内でのヒヤリハット・事故を定期開催の会議等を通じて共有している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上のための委員会を立ち上げ、定期的に委員会を開催している。
定期的なミーティングなどを通じて課題を共有している。毎月の業務時間の調査を実施している。
手順書を作成したり、社内で連絡を取り合えるSNSを活用し情報共有している。介護記録アプリを導入し、負担の軽減に努めている。
介護ソフトやICT導入により、記録から請求までを一気通貫して行えるなどの体制を整備している。
ICT機器・サービスを活用し、職員間の連絡・情報共有が円滑に行えるよう取り組んでいる。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月ミーティングを開催し利用者のケース検討などを行っている。
地域のイベントや地域社会の問題を共有する集まりなどに参加している。
全社員を対象に研修を定期的に開催している。
毎月気づき表を各職員に提出してもらい共有しており、支援の好事例や利用者からの謝意など良いことについても記入している。
併設されているサービス
訪問看護・通所介護・小規模多機能型居宅介護・福祉用具貸与/販売・居宅介護支援・グループホーム・宅配給食など
保険外の利用料等に関する自由記述
福祉有償運送・保険外サービス
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員の9割以上が介護福祉士の有資格者で、より専門性の高いサービスの提供に心掛けています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護保険のご利用者さまから障害者総合支援法のご利用者さま等、高齢者や障がい者問わず、介護の必要なさまざまな方に対応させて頂いています。