2025年10月08日14:02 公表
グループホームはなえくぼ扶桑
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
その方の生活歴や大切にされてきた思いを把握し、根拠のある個別支援を行っています。
利用者様お一人おひとりが、尊重されていると実感して生活できるように支援しています
サービスの質の向上に向けた取組
職員一人ひとりの気づきを、チーム全体の財産として扱えるよう、発言しやすい雰囲気づくりに取り組んでいます。
また、職員が心身ともにベストコンディションで勤務できるよう、職場環境やストレスケアにも力を入れています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
法人の運営理念に賛同していただける方のみを採用し、入職後の人間関係の悩みを軽減しています。
経験者や有資格者にこだわらず、他産業からの転職者、特定技能外国人など、事業所理念に賛同し、介護の仕事をしてみたいと思ってくださった方を採用しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら介護福祉士を取得できるよう、研修費用の助成や勤務調整など行っています。
また資格取得後もキャリアアップできるよう、認知症介護実践研修の受講の機会等を提供しています。管理者による面談を定期、随時に行い、働き方や今後のキャリアアップについて相談しています
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員の希望に柔軟に対応するようにして、本人の環境が変化しても離職しなくていいように取り組んでいます
今年度の目標として、有給休暇の消化率を85%と設定し、事業所全体で声をかけあって有給休暇を取得しています
業務改善委員会のメンバーを中心に、事業所全体で話し合い、業務の偏りをなくすための業務配分の見直しや、業務の効率化を図っています。
有給休暇の取得率の向上にとどまらず、毎日全員が定刻退勤できることを目標にして、実践しています。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
民間のメンタルコーチの認定を取った担当者が、メンタルヘルスのための面談を随時行っています
健康診断は、夜勤者と社会保険加入者に限られていますが、休憩室の設置、休憩時間の確保はしっかりと取り組んでいます
管理者は、雇用管理責任者の講習を受けています
ベトナム人職員にもわかりやすいように、日本語とベトナム語併記のマニュアル作成をしています。
視覚的に理解しやすい、イラストメインのマニュアルにしています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
法人内3事業所から、それぞれ委員会メンバーが集い、業務改善活動に取り組んでいます
「業務を楽にする作戦書」を、全職員に書いてもらい、分類・集計を行い、取組の優先順位をつけて取り組んでいます
物品の管理、事故防止のために、全職員で取り組んでいます
記録箇所を減らす取り組み、申し送りの時間や内容を、状況に応じて見直ししています
介護ソフトの導入で、記録から申し送り、請求業務まで負担が大幅に軽減しています
従来のセンサーマットに加え、ベッドセンサーの導入により、利用者の安全と睡眠状態の確認が効率的に行えるようになりました
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月のミーティングで、職員の気づきがケア内容や、日々の業務に取り込めるようにしています
毎月のケアカンファレンスで、利用者本位であることを確認徹底しています。
介護保険や法人理念については、年に数回研修機会を設け、理念は常に目に触れる場所に掲示しています都度、連絡ノートに書いたり、ミーティングで発表したりして、職員全体に伝えるようにしています
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
お互いに声をかけあって、協力し合えるチームです。事業所の理念に共感し、向上心を持って利用者様に向き合える職員ばかりです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症が進行しても、ご自分の意思をしっかり表出され、ご自身のペースで生活されている方が多いです。