2026年01月30日12:45 公表
リハビリデイサービス げんき倶楽部・甚目寺
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2023年02月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
1日型は食事・入浴の提供を行っています。
介護予防・自立支援等機能訓練中心の半日・1日デイサービスです。日本の高齢者の体格と身体機能にあったトレーニングマシン4台等により自分の力を最大限に生かして生活できるよう楽しく効果的な体力づくりに取り組んでいます。また専門職スタッフによる個別リハビリも行っています。利用者様の「心」と「身体」両面で元気になって頂けるよう取り組んでいます。効果としては介護予防・自立支援、運動器の機能向上(筋力向上等)、生きがい・仲間作り、閉じこもり防止、転倒予防、寝たきり予防等があります。
サービスの質の向上に向けた取組
3か月に1回外部講師を招いて研修を行い資質の向上・キャリアアップに努めています。
- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
なし
保険外の利用料等に関する自由記述
食事はありませんが、お茶・おやつ代が120円です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
比較的若くてエネルギッシュなスタッフが多く元気にサービスを提供しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1・2 要介護1・2の利用者が大半です。要介護3・4・5の利用者は少人数です。
40~65歳(第2号被保険者)の比較的若い方も利用されています。
男性の利用者も女性と同じくらい利用されています。
事業所の雇用管理に関する情報
その他
特定処遇改善「見える化」要件
有限会社 ながせ元気俱楽部
・リハビリデイサービス げんき倶楽部・甚目寺
介護職員の処遇改善につきましては、平成29年度の臨時改定における介護職員処遇改善加算の拡充も含め、これまで数次にわたる取り組みが行われて参りましたが、「新しい経済政策パッケージ(平成29年12月8日閣議決定)」において、「介護人材確保のための取組をより一層進めるため、経験・技能のある職員に重点化を図りながら、介護職員の更なる処遇改善を進める。」とされ、令和元年10月の消費税引き上げに伴う介護報酬改定において対応することとされました。
この事を受けて、令和元年度の介護報酬改定において、「介護職員等特定処遇改善加算」が創設されたところです。
当該加算を受けるためには、下記の要件を満たしている必要があります。
A.現行の介護職員処遇改善加算(Ⅰ)から(Ⅲ)を取得していること。
B.介護職員処遇改善加算の職場環境等要件に関し、複数の取組を行っていること。
C.介護職員処遇改善加算に基づく取組について、ホームページの掲載等を通じた「見える化」を行っていること。
という3つの要件を満たしている必要があります。
Cの「見える化」要件とは、①令和2年度からの算定要件で、②介護サービス情報公開制度や自社のホームページを活用して、新加算の取得状況、賃金改善以外の処遇改善に関する具体的取組内容を公表しているところです。
当法人における処遇改善に関する具体的取組につきまして、以下のとおり公表します。
職場環境要件 当法人としての取組
資質の向上
働きながら介護福祉等の資格取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引研修、強度行動障害者支援者養成研修、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の福祉・介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)
当法人の取り組み
・資質向上のための計画に沿って、研修機会の提供または技術指導等を実施するとともに介護職員の能力評価を行う。外部講師等による講義・研修を年4回行い2月に個人面談の上、法人独自の評価項目に沿って職員を評価する。
労働環境・
処遇の改善 ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
当法人の取り組み
ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化をに取り組み、利用者の「心と身体が元気になり笑顔を見せて戴ける」支援に向けた勤務環境の改善を行う。
会社負担で懇親会を行い全スタッフが気軽に意見が出やすい環境を作る。
その他 非正規職員から正規職員への転換
当法人の取り組み
・非正規職員から正規職員へ推奨している。