2025年10月08日14:41 公表
ハーブ内科皮フ科在宅医療介護センター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年08月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「心身ともにこころよく」をモットーに、認知症の予防を目的に、脳の活性化を意識したデイサービスです。
楽しく体と脳の健康維持を目指し、脳の活性化として、機能訓練の個別性を重視し利用者様に合わせた音読や計算、手指運動やパズルを行っています。体のリハビリは、一人お一人の生活の質を維持・向上するために何が必要か、リハビリや訪問看護など多職種の方々と意見を交わしながら楽しく続けられる機能訓練を提供できるよう心掛けています。
サービスの質の向上に向けた取組
介護職員は全員が介護福祉士の資格を持ち、認知症実践者研修終了者が4名在籍しています。看護師・介護士が連携してよりよい介護サービスを提供するため、全職員が毎月研修を受講し、さらなるスキルアップを目指しています。
- 取組に関係するホームページURL
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快想デイサービス
https://ha-bu.net/care5.html
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快想デイサービス
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
居宅療養管理指導
居宅介護支援
訪問看護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護の専門的な知識や技術をもつ介護福祉士の取得者が多く在籍しています。また、勤続年数が長いスタッフが多いので、質の高い、安心できる介護サービスを提供いたします。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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