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愛知県

デイサービス福江

記入日:2026年09月10日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒441-3617 愛知県田原市福江町白石26-1 
連絡先
Tel:0531-34-1131/Fax:0531-34-1132
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    デイサービス福江
  • サービスの内容に関する写真
    ゆったりとした、ひのき風呂

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    8/25人
  • 最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数8人です。
    (2026年09月10日時点)

サービスの内容に関する自由記述

当施設では、利用者様一人ひとりの「その人らしさ」を大切にしながら、心身の健康を支える多彩なサービスをご提供しております。

1. 楽しみと笑顔を生むレクリエーション活動
季節を感じられる行事や趣味活動、脳トレーニング、軽運動など、毎日変化に富んだプログラムを実施しております。利用者様のご興味に合わせて選べる内容で、心も体も元気を保てる時間をご提供します。

2. 心のこもったケアと安心のサポート
経験豊かなスタッフが、利用者様お一人おひとりに寄り添い、安心して過ごせる環境を整えています。個別のケアプランに基づき、丁寧な介助や健康管理を行います。

3. 栄養バランスのとれた手作りのお食事
旬の食材を取り入れた栄養満点のお食事をご用意。特別な食事形態やアレルギー対応も柔軟に行い、食べる楽しみを大切にしています。

4. ご家族との情報共有とご相談サポート
利用者様の日々の様子や健康状態をこまめにご報告し、ご家族様と協力しながら最適なサービスを提供します。また、介護に関するご相談にも親身に対応いたします。

私たちの目指すのは、利用者様が「今日もここに来てよかった」と思える、もう一つの我が家のようなデイサービスです。地域の皆様に愛される施設として、皆様の笑顔の輪を広げていきます。

サービスの質の向上に向けた取組

当施設では、利用者様が安心して快適に過ごせるよう、サービスの質の向上に向けて日々取り組んでおります。

1. 定期的なスタッフ研修
介護技術や認知症ケア、感染症対策に関する定期的な研修を実施し、スタッフ全員が最新の知識とスキルを習得できる体制を整えています。これにより、利用者様一人ひとりに適切で質の高いサービスをご提供しています。

2. 利用者様の声を反映したサービス改善
定期的にアンケート調査やヒアリングを行い、利用者様やご家族様の声をサービス改善に積極的に取り入れています。「もっとこうしてほしい」というご要望を迅速に反映し、より満足度の高いサービスを追求しています。

3. 健康と安全を最優先に考えた環境整備
施設内の衛生管理を徹底するとともに、快適に過ごせる環境作りを進めています。また、緊急時の対応マニュアルの見直しや防災訓練を定期的に実施し、どんな状況でも安全で質の高いケアを提供できる体制を整えています。

4. 地域との連携強化
地域包括支援センターや医療機関との連携を深めることで、利用者様が必要な支援を一貫して受けられるよう努めています。また、地域交流イベントの開催や近隣住民との連携を通じて、地域に根ざした温かなサービスを提供しています。

5. チームでのケアプラン作成
利用者様の生活状況やご家族のご意見を基に、スタッフが一丸となって個別ケアプランを作成。定期的に内容を見直し、利用者様の変化に柔軟に対応しています。

私たちは、利用者様が「ここに来てよかった」と思えるような、心のこもったサービス提供を目指し、これからも努力を続けてまいります。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人の経営理念およびケア方針を明確化し、ホームページや採用パンフレット、入社時研修等で広く周知しています。あわせて、理念の実現に向けたキャリアパス制度や評価基準を整備し、職員が目指すべき人材像や将来像を明確に把握できるよう取り組んでる。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 未経験者や他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者を積極的に受け入れるため、年齢や資格にとらわれない無資格・未経験者向けの採用枠を設けています。入社後は丁寧なOJT研修やサポート体制を整え、安心して着任できる環境を整備している。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 近隣の小中高校からの職場体験やボランティアの受入れを積極的に行っています。また、地域行事への参加・出店や事業所主催の地域交流イベントを開催し、介護の仕事の魅力ややりがいを広く発信・啓発している。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら介護福祉士等の資格取得を目指す職員に対する受講支援や、研修受講の機会の確保している。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 職員のスキルアップやキャリア段位制度等に応じた研修機会の提供をしている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 子育てや家族の介護等と仕事の両立を支援するための有給休暇の取得促進や柔軟な勤務体制を整備している。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 子育て・介護等の事情に応じたフレキシブルな勤務シフトの作成をしている。また、非常勤職員から正社員への登用制度を整え、職員のライフステージの変化に応じた柔軟な働き方を推進しています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 各施設で管理者が声掛けを行うことによって有給休暇を取得しやすい職場環境を作っている。
    従業員同士の理解もあるため、毎年継続して有給休暇取得率95%以上を維持している。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務インフラ(ICT・自社システム等)の活用による情報共有の迅速化および書類作成等の業務負担軽減
    また、業務の属人化を防ぐため、マニュアルの整備や複数担当者制を導入しており、日々の情報共有を徹底と特定の職員に業務負担が偏らない体制を整えることで、スムーズな休暇取得と業務の平準化を実現している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 職場内の人間関係や業務上の悩み、メンタルヘルスに関して気軽に相談できる内部・外部の相談窓口を設置しています。また、ストレスチェック制度や産業医との連携体制を整え、職員の心身の健康相談に迅速に対応している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 定期健康診断の実施とスタッフが休憩できる専用のスペースを用意している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 抱えあげない介護(ノーリフトケア)の指導や、腰痛予防のための適切な技術研修を定期的に開催しています。また、管理者に対して雇用管理改善や労働環境整備に関する研修を受講させ、安全で負担の少ない現場づくりを進めている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・インシデントや利用者・家族とのトラブル発生時に迅速かつ適切に対応できるよう、各種対応マニュアルを作成・整備しています。発生時の報告・連絡体制を周知徹底し、定期的な事例検証やリスクマネジメント研修を実施している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 厚生労働省の「生産性向上ガイドライン」に基づき、社内で業務改善委員会を設置している。外部の研修資料などを参考にしながら、組織的に業務プロセスの見直しと働く環境の改善に取り組んでいる。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 社内で各事業所担当者による情報共有会を毎月1回開催。ここで日々の業務内容やタイムスケジュールを共有して問題点や疑問点を洗い出すことで、業務の見える化を行っている。抽出した課題を構造化・分析することで、無駄な作業の削減や優先順位の再検討など、具体的な改善策を策定している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 職場内での5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を定期的に実施しています。物品の配置見直しや表示の統一、不要な備品の廃棄等を行い、必要なモノをすぐに取り出せる環境を整えることで、探す手間の削減と安全性の向上を図っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 全業務手順のマニュアル化を進めるとともに、重複していた記録・報告様式をシステム化し簡略化を行っています。これにより、職員間の情報共有の円滑化と事務作業にかかる負担の大幅な軽減を実現している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護記録・情報共有・請求業務が一体となった介護ソフトを導入している。またタブレット端末で即時記録の入力。それによって転記作業の不要化を図り、業務の効率化と正確性の向上を推進している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的なカンファレンスやショートミーティングを開催し、職種や役職を超えて意見交換ができる環境を整えている。現場の介護職員からの気づきや提案を積極的に取り入れ、勤務環境やケア内容の迅速な改善につなげている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 近隣小中学校の職場体験の受入をし子供ボランティアの受け入れを行うことによって、地域の方々との交流を図っている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 毎月実施する研修会の中で理念に基づくケアの実践について振り返る機会を設け、質の高いサービス提供に繋げている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

お忙しいご家族様に喜ばれているのが、「洗濯代行サービス」です。

ご利用日限定にはなりますが、1回の洗濯を100円で承ります。
デイサービスご利用日に来ていた服やタオルなどを洗濯させて頂き、着替えなどの管理も当施設で行います。
月のご請求額の上限が1,500円なので、15回以上ご利用になる方は、お得にご利用できます。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

週40時間

休暇制度の内容および取得状況

有給休暇あり取得率8割

福利厚生の状況

産休休暇制度あり

離職率

離職率 0%
※2025年8月時点

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書.pdf