2025年10月08日13:34 公表
通所リハビリテーション さくら
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/45人 -
最大受け入れ人数45人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年03月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述
リハビリ、レクリエーションに力を入れています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
毎月、全職員が対象の職員会議を行い、法人の経営方針やケア方針等を確認している。
経験者、有資格者等にこだわらず幅広い人材を採用している。
他産業からの転職者採用実績あり(美容業、飲食業、運送業、公務員等)
中高年齢者の採用実績多数あり。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
キャリアパス・賃金規定例を作成している。
希望者は随時、管理者との面談を実施することができる。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児休業制度及び配偶者の出産時に取得できる特別休暇を設けている。
職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換実績あり。
休憩時間に外出することができる。有給休暇の取得状況を確認し、積極的に取得を促している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
介護職員の身体の負担軽減のため、リハ職による介助方法の指導等を随時行っている。
事故発生時の対応マニュアルあり。事故やトラブルは毎日のミーティングで共有している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
各業務時間を集計し、業務効率や課題について話し合う機会を設けている。
法人内他事業所の管理者が感染対策などの委員会に出席したり、安全・衛生などについて気にかけていることで、当施設職員の見落としを予防している。
法人内の居宅介護支援事業所と共通で介護ソフトを導入しており、情報共有や請求業務などの円滑化を図っている。
本日の各業務担当者をホワイトボードに記載することで、業務内容の明確化と役割分担をしている。
間接業務については、高齢の短時間勤務職員を雇用し、介護職員がケアに集中できるようにしている。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
毎日、朝と夕方にミーティングを行い、情報共有や利用者のケアに関する検討を行っている。
全職員が対象の職員会議や年間計画で予定した各研修内で利用者本位のケア方針などを学ぶ機会を提供している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく元気の良いスタッフがそろっています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
リハビリを一生懸命取り組まれています。