2026年01月30日18:25 公表
THE Classic Care Residence 弥富
空き人数
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空き数/定員
0/29人 -
定員29人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
年間イベント・アクティビティ150回以上開催。外食レクや日帰り旅行は毎月開催。プロ野球観戦は年5~6回。大相撲観戦、ディズニーオンアイスや劇団四季のミュージカル鑑賞会など多数開催。外部ボランティアなどによる喫茶店や居酒屋営業は毎週開催。毎週ラーメン屋さんの出張販売が昼12時から夜19時まで開催。飲酒も医師の許可があればできます。有償、無償のボランティアさんが毎月3~4回公演。地域の小学生によるダンスの披露会なども開催。年間3~4回、自治会の協力の元、回覧板を回してもらい、子供祭りを開催しています。子ども祭りに参加していただく小学生には「こどもサポーター」としてTシャツを配布し、防災訓練や、福祉用具体験会などを同時開催しています。
サービスの質の向上に向けた取組
勉強会・研修会は毎月開催。認知症介護実践者研修からリーダー研修、チームケア研修とステップアップ、スキルアップのできる施設です。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
入職時に3日間の研修があり、MVVで「どこを目指すか」を学び、クレドで「日々の業務でどう行動すべきか」を具体的に示す事により企業理念の浸透をしています。企業理念の「家族主義。現場主義。」は家族がしたくてもできない事をお手伝いする。施設に入居したからあきらめるのではなく、今まで通りの日常の提供を目指しています。その為、現場の声を拾い、傾聴を重ねる事により、利用者の希望に沿った介護の提供をしています。例)プロ野球観戦をしたい、家族と外食に行きたいなどの、希望を叶える介護に特化した施設です。又、日々の研修や資格援助も積極的に展開しています。社内研修も充実しており、虐待研修や身体拘束研修などは、他施設との合同研修なども開催しています。感染症の研修などは、近くの総合病院の研修に積極的に参加できる体制です。夜間看護体制加算取得しているので、利用者の体調変化があれば、すぐに看護師に相談、指示を仰ぐことができます。又、往診医も近くにいるので20分ほどで対応できます。
国際人材(外国籍職員)も多数在籍しており、国際人材向けの日本語研修、介護福祉士取得応援制度など多数あります。OJTは基本的には日勤、早番、遅番を繰り返していただき、利用者の介護度、ケア方針、各入居者のケア方法を理解してから、好みや、ニーズの傾聴が出来るようになって初めて夜勤になります。夜勤は5回を目安に2名体制で業務を覚えていただき、その後は一人夜勤になります。夜勤は夜勤専従を置かず、必ず正社員が夜勤をしています。
60歳以上の職員多数在籍。定年は65歳。その後嘱託雇用あり。主婦、子供のいる職員多数あり。子連れ出勤できます。前職調理師、や美容師、エステシャンなど他業種経験者多数在籍。未経験、資格なしでも入職実績あり。国際人材(外国籍)の職員在籍中。
小学校と連携し、介護職の体験会をこどもサポーターとして開催中。こどもサポ^ターにはTシャツを配布し、福祉体験などを経験していただいてます。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援あり。資格取得貸付金制度あり。介護福祉士実務者研修は今年度3名受講。介護福祉士は今年度1名合格。認知症介護実践者研修は今年度7名受講。認知症介護リーダー研修は今年度5名受講。デジタル中核人材養成研修は今年度9名受講。などなど多数の支援あり。
社内研修制度有り。資格支援制度有り。動画視聴による講習有り。
リーダーや主任などの制度有り。
個人面談は毎月あり。人事課との面談は3ヶ月毎あり。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子連れ出勤OK
相談可能。
年次休暇消化率89%。リフレッシュ休暇(年間5日)消化率100%。
有休消化推奨の取り組みをしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ハラスメント相談窓口あり。Line、mailでの相談可能。
休憩室あり。毎月ボランティアのハンドマッサージやフェイシャルマッサージもあります。
会社のPT(作業療法士)が定期的に講習、研修会を開催。
事故報告書を行政に即提出。家族への丁寧な説明。擬古マニュアルの完備。防災訓練の年2回開催。救急救命指導員5名在職。ADE完備。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
外部研修、社内研修あり。
積極的に対応しています。
業務分担の為、外部清掃委託など
介護記録の電子化の対応中
介護記録の電子化の対応中。インカム使用。見守りカメラ全居室、共用部分対応。離床センサーあり。スマートフォンでのカメラ確認対応。
インカム、見守りカメラ、センサーマット完備。機械浴、リフト浴完備。介護補助職員在籍。
清掃は外部業者にて対応。基本的には清掃業務無し。
カイテクシフトの利用。虐待委員会。身体拘束委員会。ハラスメント委員会など。各種(虐待、身体拘束など)指針完備。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ヒヤリハットの提出枚数月間60枚以上。独自取組でGOODカード制度
年間4回以上地域の小学生などと介護の勉強会や、防災啓発活動、消防署員に施設に来ていただいての人命救助演習。おじいちゃんおばあちゃんサポーター制度を利用して、演習会などに参加いただいた小学生などに延べ70枚以上のTシャツ配布済。
毎朝の申し送り時に出勤者で朗読。毎週水曜日にケアカンファレンスを開催。議事録既読後、印鑑捺印にて記録確認。ケアプランのニーズの#を付ける事により、より細かな内容記入をし、ケア方針の一体化をしています。介護記録はケアプランに沿った内容にすることで、利用者の状態を細かく記入。例えば、介護記録の最初の欄に「#2今できている生活動作を維持したい」と記載されている利用者の介護時は、体位交換時には利用者にベット柵をつかんでもらって、右側臥位に10時に体位交換しました」などの記載方法になります。サービス提供強化加算(Ⅰ)取得時や、夜間看護体制加算取得時に勉強会開催。
感動介護の大会などの開催。goodカード・moreカード・shareカードの利用で、介護の質の向上はもとより、良い行動や声掛け、傾聴などに褒め合う文化を作っています。日帰り旅行や、イベント開催時終了後、写真やInstagramを見た家族からは「ここまでしてくれる施設は他にはない」などの言葉をいただいています。事例を上げます。①「母と一緒に食事がしたい」あるご入居者様から「遠くにいる息子に会いたい」との希望があり、ご家族へ連絡。息子様ご夫婦が来訪され、久しぶりの再会が実現した。翌日、息子様から「母と食事に出かけることはできますか?」と相談があり、即答で「もちろんです」と返した。「施設に入ったら、外食はできないと思っていました」と驚かれる息子様に、「お母様は何がお好きですか?」と尋ねると、こちらから「ビールと餃子です(笑)」と即答。母親の好みを職員が知っていることにも驚かれた。当日は親子で食事を楽しみ、後日息子様から、「こんなに嬉しそうに母と食事をしたのは久しぶりです。TCCRなら母を安心して任せられます」との言葉をいただいた。施設に入ったからといって、その人らしい生活が終わるわけではない。「できない」ではなく「どうしたらできるか」を考える。家族と過ごす大切な時間をつくることも、私たちが大切にする「感動介護」の一つです。②~「家に帰りたい」の本当の意味~あるご入居者様は、毎日のように「家に帰りたい。布団はそのまま、庭の掃除もしないと」と話されていた。私たちは、その言葉を単なる「帰宅願望」と捉えず、傾聴と共感を重ね、「本当に望んでいることは何か」を考えた。そこで職員が付き添い、一緒にご自宅を訪れることにした。しかし、自宅の中に入ることはできず、少し寂しそうな表情をされていた。その時、「近所の喫茶店に行きたい」と話された。訪れた喫茶店では、店主がご本人を覚えており、近所のご友人も集まってくれた。約1時間、昔話に花を咲かせ、笑顔で過ごされた。すると、その日を境に「家に帰りたい」という言葉がなくなった。後日、「もう帰りたくないの?」と尋ねると、「いつでも行ける。また連れて行ってくれるから」と笑顔で答えられた。「帰りたい」の奥にあったのは、家そのものだけではなく、そこで過ごしてきた時間や、人とのつながりだった。傾聴することで本当の想いを知り、その想いを支える。「できない」ではなく、「どうしたらできるか」を考える。この経験は、職員にとっても認知症ケアと傾聴の大切さを改めて実感するきっかけとなった。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
外出、外食レク。プロ野球観戦。大相撲の朝稽古観戦。美術館、水族館、動物園などの観賞。三味線や大太鼓の演奏会。ハンドマッサージやフェイシャルマッサージ。歌謡ショー、マジックショーなどなど。年間150回以上のアクティビティとイベントがあります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
認知症チームケア研修・認知症介護リーダー研修・認知症介護実践者研修などの資格取得者延べ17名。
介護福祉士取得率70%以上。
国際人材(ベトナム籍)の方2名ともN3取得者。1名は実務者研修取得済。
常勤看護師1名、非常勤1名の看護体制。
アクティビティやイベント担当の職員2名配置。この2名は外部の施設や公民館などでもアクティビティを開催中。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1から要介護5まで対応中。介護度の高い方でも安心してイベント参加や、外出できるシステム構築。外食時やなどは基本的に看護師が同伴します。ストマー、バルーンなどにも対応。近くに透析病院があり、送迎あり。透析の方も安心できる住環境です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
①早番 7:00~16:00
②日勤1 8:30~17:30
③日勤2 9:00~18:00
④日勤3 10:00~19:00
⑤夜勤 16:30~翌9:30
基本はこの5パターンですが、希望時間、希望日などは柔軟に対応しています。
例) 7:00~12:30や10:00~15:00までのように家庭環境に配慮した勤務可能です。
子供連れ出勤も可能です。
賃金体系
月給 261,100円~331,100円
内訳は、
項目 金額
基本給 138,450~153,100円
処遇改善手当 45,000円
夜勤手当 35,000円(5回想定)
資格手当 20,000円
住宅手当 0~30,000円
役職手当 0~10,000円
調整手当 22,650~38,000円
月給 261,100~331,100円
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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コメダ珈琲でのモーニング -
和食レストランで外食
利用者の一日の流れ
THE Classic Care Residence弥富「1日の過ごし方」
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
JA海南病院への無料送迎と基本的には看護師の付き添いあり。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴