2025年09月11日11:53 公表
デイサービスセンターまつかげ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/24人 -
最大受け入れ人数24人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年08月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
デイサービスセンターまつかげは「学び舎」をイメージした作り。「3-6組」や「音楽室」と名付けたデイルームには黒板を配置し、和室の静養室にはなつかしい昭和の時代の
鏡台やミシンを設置。ご利用者様に幼き頃にタイムスリップしてイキイキと活動して頂けるような工夫を凝らした空間になっています。
「季節行事(お花見・七夕・夏祭り・敬老の日・紅葉・クリスマス会・初詣等)」や「誕生日会(その方の「誕生日」にお祝いさせて頂きます)」に力を入れております。そして「外出」する機会が多いのも特徴です。(地域のお店に昼食やおやつを食べに行ったり、近隣の公園に季節のお花を見に行ったり、近くの農園に野菜を買いに出掛けたり・・・等)
サービスの質の向上に向けた取組
「ほんわかカフェ(認知症カフェ)」や「家族会」を定期的に開催しております。
家族様や地域の方との関わりを大切にして、気軽に足を運べる施設を目標に運営しております。
また、まつかげシニアホスピタル・認知症疾患医療センターと密に連携を図り、利用者様をご支援させて頂きます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
常勤職員のみならずパート職員も研修や資格取得に向けて日々努力しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
以前は女性の利用者様が多くみられましたが、現在は男性の利用者様も増えてきました。
男性同士で交流し趣味の話に花が咲き盛り上がる様子もみられます。