2026年10月01日10:38 公表
デイホーム 梅里
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご家族の不安を減らすために24時間の緊急時対応しており利用者・ご家族より良い評価を得ています。また食事に関してはできるだけ手作りの食事を提供させていただくようにしています。
サービスの質の向上に向けた取組
苦情があればすぐに職員のレベル向上、満足度UPとなる事を職員全員が捉えられるよう、会議には検討会、対応策を話合い相手の視点となり考え、考案している。
接遇マナーを重視、来訪者、利用者が心地良い気持ちや環境でで利用できる事を目指している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
-
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
併設されているサービス
同建物の2階と3階がサービス付き高齢者向け住宅となっている。
保険外の利用料等に関する自由記述
希望される受診の送迎を実費にて行っている。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員の年齢層が幅広く、家庭的な雰囲気を大切にしている。緊急時の対応や安心できる介護サービスの提供を目指してしています。
利用者の方の尊厳を大切に利用者から多くの学びを得る姿勢で支援しています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
自立した生活を望まれ、自由に生活できる方々も多く利用されている。
また介護度が高く介助の手が必要な方には、その方の望む生活を過ごすことができるように会話からはじめどんな支援を望んでいるのかを見つけ出します。