2025年09月11日12:18 公表
グループホームあいか
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
家庭的な雰囲気の中で、その方のしたい事やできる事、楽しめる事を大切にしています。地域性もあり、近隣の方が訪問してくださったり、自治会の行事への参加、行事への近隣の子供さんたちの参加など社会と結びつきながらの日々の暮らしを大切にしています8
その他、毎日の散歩や近隣の商店への買い物、又、毎月の季節にあった外出、春、秋にはバスでの日帰り旅行など屋外での活動を大切にしています。記載されている状況はH30年8月の時点の情報です。仔細につきましては、直接お問い合わせ下さい。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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タブレットにてトリケアトプス介護ソフトを活用している
眠りスキャンを導入し睡眠、脈拍、呼吸を把握し、起き上がりセンサーも活用している
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
小規模多機能ホーム、高齢者用住宅を併設しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
外出時の入園料や春、秋に日帰り旅行等の費用は実費となります。又、手工芸オムツなど個人的にかかる費用は実費申し受けます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
認知症ケアにおいての経験数が3年以上の職員が大多数を占め、ご利用者の方の安心につながるケアを展開できています。比較的年齢層が高い為、ご利用者の日常生活に、ゆったりとした家庭的な雰囲気を作ることができています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
4階ユニットは比較的、室内を自由に移動できる方が多く活発に過ごされています。又、3階ユニットは介護度の高い方が比較的多くいらっしゃいますが、専門医や訪問看護師との連携を取りながら、安定した状態で暮らしていらっしゃいます。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)