2025年10月08日11:48 公表
ゆたかの郷
空き人数
-
空き数/定員
0/29人 -
定員29人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述
理念方針に沿ってサービスの提供をしております。
サービスの質の向上に向けた取組
月1回の会議で介護の質向上に向けて話し合いを行っている。
ケアカンファレンスを1週間に1回行っておりその中で入居されている方の立場になって考えその方にあったケアサービスについての話し合いを行っている
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢構成20代から50代バランスよく就業している。介護福祉士を取得している職員が9割、介護、看護とも10年以上従事している職員が8割以上おり経験を生かした支援を行っている。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均年齢も87歳、平均介護度4.5と高い 認知症の人の割合が多い 自律支援にむけてその方が本人のペースで行えるよう支援しているため活動できる人も多い
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
7:00~16:00 12:00~21:00 13:00~22:00 22:00~7:00 9:00~18:00 入居されている方の状況によっては変更あり
賃金体系
基本給150,000~ 勤務手当12,000円 資格手当10000円 家族手当5000円~ 精勤手当5000円 住宅手当2500円~20000円 夜勤手当6000円 通勤手当
休暇制度の内容および取得状況
年間休日107日 月9日休み
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)