2025年10月08日09:17 公表
グループホームみそのデイサービス
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年08月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
グループホームの共用スペースを活用したサービスのため、比較的安価で利用できます。少人数の家庭的な環境の中でご本人が望むことを取り入れながら1人1人の時間を大切にしていきます。将来グループホームに入居を考えている方にとっては、なじみの関係ができスムーズな入居に備えることができます。
サービスの質の向上に向けた取組
サービス向上委員会を法人で設置し、ご利用者・ご家族アンケートなど実施。また、マニュアルの見直しと整備を行っている。
グループホームでも、外部評価をきっかけにし、自分たちのサービスを見直している。また、ご家族やご友人に来所していただきやすいグループホームを目指し、来所時普段のご様子をお伝えしたり、ご要望を伺っている。月に1度グループホーム通信を発行し、ご家族には様子をお伝えしている。
- 取組に関係するホームページURL
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みその通信
http://www.misono.or.jp
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みその通信
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士取得を目指す職員に法人が全額負担で実務者研修受講支援をしています。その他ユニットリーダー研修や中堅研修へのマネージメント研修など実施しています。
外部を活用し、新人研修、中堅研修、サブリーダー研修、リーダー研修、管理者研修を実施しキャリアアップと人事考課の連動を図っています。
採用3か月間、異動時から1か月間、OJTノートを活用し指導者が採用職員、異動職員に対して仕事やメンタル面のサポートをする仕組みが設立されています。
10月に全職員に職員適正申告書を提出し法人本部が働き方やキャリアアップに関する聞き取りを実施しています。また2月には管理者が部下職員と面談し結果を本部に報告することでキャリアアップを支援しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
厚生労働省が示している「生産性向上のガイドライン」に基づき各事業所の担当者が集まり生産性向上委員会を定期的に開催し法人、事業所ごと業務改善活動に取り組んでいます。
令和7年になり、生産性向上委員会を中心に「生産性向上ガイドライン」にそって業務把握の視点チェックリストを活用し各事業所の見えるかを実施してきました。業務の中で事業所の弱い部分を課題とし業務改善としてどのように取り組んでいくのか検討し現在、取り組みを実施しています。
事業所の課題として挙げられている内容の中で5S活動に関わるものがあり職場環境整備を定期的に行っています。
当法人ではアプリを使用し手順書、会議資料や利用状況の報告など情報共有ができる体制が構築しています。
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各種委員会の全部署から担当が集まり法人単位で開催し情報教諭することで統一した運営ができるようになっています。また物品購入、人員管理福利厚生システム等は法人本部の一括管理し申請処理などもシステム化が進んでいます。今後も職場職員の環境の業務改善に取り組んでいきます。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
小規模多機能・地域密着型特別養護老人ホームなど併設されている。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から60代までの幅広い年齢層で、男女職員がそろっている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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