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愛知県

グループホームあじさい「あいづま」

記入日:2025年08月27日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒448-0031 愛知県刈谷市東新町6丁目33番3 
連絡先
Tel:0566-70-7107/Fax:0566-70-7311
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2026年09月12日時点)

サービスの内容に関する自由記述

ご利用者様やご家族様のご要望やご意見をうかがいながら、寄り添ったケアの提供を心がけ、ご様子の変化がみられた際は都度の連絡や早めの受診の対応を行ないます。
四季を感じていただけるような行事、イベントを年間を通じて行なっており、ご家族様の参加もお誘いしています。

サービスの質の向上に向けた取組

職員の社内研修の参加や上級職員研修などを行ない、知識やスキルの向上を図り、ケアにつなげています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 会社の理念を事務室内に掲示し、毎日の朝礼時に職員にて唱和しています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 本部の人事担当と随時連携しあい、資格や経験の有無にかかわらず面接につなげています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 近隣の高校からの職場見学や職場体験の受入れに随時対応しています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 受講希望者への費用補助や試験料の補助があります。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 社内研修としてZOOMや集合研修の実施や、YouTube研修を随時実施しています。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • メンター、リーダー制により、職員への指導やサポート体制をとっています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的な面談以外でも、随時相談や提案をきく機会を設けています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休暇、介護休暇制度を整えています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 随時、要望や状況を聞きながら、それに配慮したシフト調整を行なっています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 毎月希望休を聞き、シフトに反映している他、有休残数が多い職員には消化を促しています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 全ての職員が偏りなく有休を消化できるよう、異なるフロアでも勤務できるよう人員の配慮を行なっています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 会社主催による社員旅行が適宜あり、希望者は参加しています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 定期的な健康診断を実施しています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 緊急時や困難時のフローチャートがあり、事務室内に掲示していあmす。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会があり、適宜生産性向上検討委員会を事業所毎に開催しています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 年に2回、業務内容の見直しを行ないマニュアル化しています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • マニュアル検討部会による業務手順書の作成があり、iPadで職員が随時内容を確認できるようになっています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護記録は主にタブレット入力にて行ない、随時情報共有できるようになっています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 赤外線センサーの使用

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 施設会議、ユニット会議を隔月ずつ実施しており、ヒヤリハットや事故報告についての対策等の確認や情報の共有、各ユニットでのカンファレンスにおいてもケア内容の確認を随時行なっています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域のイベントにご利用者様と一緒に参加させていただいています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

お互いに声をかけ合い、協力しながら明るく元気に、小さな気づきの意識を大切にしています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

趣味や特技、ご家庭での役割を少しでも続けていただき、楽しみや生きがいを感じていただきながらお過ごしいただいています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

早番・遅番・夜勤の3勤務体系で、夜勤は入り明け方式で、夜勤明け後の時間が多く持てるようになっています。

賃金体系

非常勤職員においては、土日に出勤の場合手当が発生し、全職員対象に年末年始の勤務に対しての手当てがあります。

休暇制度の内容および取得状況

勤続年数によりリフレッシュ休暇があり、対象職員の希望日で取得しています。

福利厚生の状況

社員旅行があり、希望者が参加しています。

離職率

離職率15%

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)