2025年10月07日18:20 公表
看多機さち
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
18/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数18人です。
(2025年08月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得補助制度あり
-
メンター制度
年2回上司との面談実施
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
子供の同伴出勤可
事情に応じた勤務対応の実施
誕生日休暇(1日)
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員の相談窓口の設置
パートを含めた全職員の健康診断実施、休憩室の確保
事故・苦情対応等のマニュアル作成
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
介護補助職の導入(食事補助、清掃等)
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎日のショートミーティングと定期のカンファレンス時に勤務環境やケア内容の確認、改善の実施
入職時に法人理念研修、年1回権利擁護や介護保険制度等の研修の実施(オンライン研修含む)
毎日のミーティング時に共有する
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7時~16時
日勤:8時30分~17時30分
遅番:11時~20時
夜勤:17時~翌9時
離職率
0%(今年度開所のため)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
通常の事業の実施地域は、逢妻・朝日ヶ丘・梅坪台・浄水・崇化館・豊南(一部地域)・高橋(一部地域)・美里(一部地域)・竜神(一部地域)・井郷(一部地域)・猿投台(一部地域)・保見地区(一部地域)とする。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
法人全体の離職率
0%