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愛知県

今泉介護医療院

記入日:2025年08月27日
介護サービスの種類
介護医療院
所在地
〒441-1376 愛知県新城市字宮ノ前24の3番地 
連絡先
Tel:0536-22-1150/Fax:0536-23-5428
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/0人
  • 定員0人中、現在の空き数0人です。
    (2025年08月26日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 中途採用者勤務配慮制度を実施し、就労に多様性をもたせ幅広い条件で採用する

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 学生職場体験受入、精神障害者、発達障害者の職場体験受入をおこなう。
    季刊誌や説明会、地域介護入門講座にて介護の仕事について紹介する。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 職務等級、管理等級上位者が新人職員(経験の浅い職員)に対して心身の就労環境対応、技術面の指導や相談を行う。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 介護、看護主任クラス、医師、法人統括総務が連携して面談をおこない介護職員のキャリアアップを促進する。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員自身の心身の事情、家族の事情、育児、介護の事情に応じて、勤務シフトを多彩に設定し労働時間帯を調整する。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 特定業務担当制はとらずに内容を全介護職員が可能なようにマニュアル化、利用者情報を一元化して有給休暇で不在の職員がいても業務が円滑に進むため有給休暇を取得しやすくする

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 介護職員の身体、こころの健康について相談窓口を設置し、法人総務担当者、医師が介護職からの相談を受け付ける。相談内容はプライバシーを尊重して厳重守秘される。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年1回の定期健康診断に加え、要経過観察者については医師の指示により1~6か月後再検を当法人管理、負担で行う。他科紹介希望の場合は速やかに紹介受診できるように最大限の配慮をする。
    非正規、正規、短時間労働者の区別なく全職員に対して実施する。
    健康管理のための休憩室を設置する。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 業務改善委員会を設立し介護職員の業務負担軽減の取り組みを行う。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 介護職員の業務負担を軽減するために介護現場の分析を主旨として介護現場の課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査を実施する。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 外部人材活用をし業務負担を軽減する。シルバー人材による掃除業務、給食会社による給食配膳、下膳作業のアウトソーシング化

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 物品共同購入業務の法人総務部門一括管理、人事、福利厚生管理システムの法人総務部門一括管理を行う。

やりがい・働きがいの醸成
  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • ボランティア活動交流会、こども園児交流会、中学生職場体験受入等地域交流貢献を通じて介護地域包括ケアの理解を浸透させる。健康、介護、リハビリ知識普及のための季刊誌発行及び講習会の開催

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 法令遵守責任者、虐待防止委員会が開催する研修を通じて学習機会を提供する。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項改訂.doc