2025年10月31日13:29 公表
介護老人保健施設 憩いの街
空き人数
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空き数/定員
5/80人 -
定員80人中、現在の空き数5人です。
(2025年01月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理下におけるリハビリテーション、看護、介護、その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の補助を行い、居宅における生活への復帰を支援します。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者の方それぞれにあったケアが提供できるよう、ユニットごとに検討会等を開催しています。
また、外部研修等にも参加し、知識及び技術の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
・短期入所療養介護
・通所リハビリテーション
保険外の利用料等に関する自由記述
・日用品費 250円/日
・教養娯楽費 250円/日
・理美容代 2,000円~3,800円/回
・洗濯費用 4,500円/月(週2回以上の洗濯)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
医学的管理を基にした、利用者それぞれにあった状態の観察及びケアの提供を行います。
また、全ての職員が利用者とのコミニケーションを取り、笑顔で過ごして頂けるように努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
自立された方から胃瘻などの医療依存度の高い方まで、様々な状態の方に利用して頂いています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護の現場はユニットケアを実施しているので、早番・日勤・遅番・夜勤等の勤務形態で、ユニットごとに勤務表を作成して運営しています。事務員や相談員・ケアマネージャー等の事務方の職員の勤務形態は日勤ですが、土日祝日のご家族の来訪や入所相談や施設見学等の要望にに対応するため、勤務表を組んでいつでも対応できるようにしています。
賃金体系
賃金の構成は、基本給・諸手当・割増賃金の3つからなっています。基本給は①年齢給、②勤続給、③評価給からなり、各自の技術・知識・経験・年齢等を総合考慮の上、①~③の基準に従い算定された合計額を基本給として決定し、支給します。年齢を重ねることによって経験と共に利用者への配慮や理解は高まると考えており、基本給は年齢給の占める割合が高めになっています。諸手当は役職手当・職務手当・管理者手当・資格手当・精勤手当・皆勤手当・調整手当・家族手当・住宅手当・夜勤手当・年末年始手当・通勤手当・待機手当・処遇改善手当からなり、該当する手当てが支給されます。処遇改善手当は5月分給与と12月分給与支払い時の年2回、処遇改善加算で得た額を勘案し、月額3,000円~30,000円の範囲で各個人の評価に応じて介護職員に支給します。割増賃金は時間外勤務・休日勤務・深夜勤務の割増賃金が発生している場合に支給されます。賞与は7月と12月の年2回、職員の施設業績に対する貢献度を勘案して支給します。賞与の対象期間は7月は当年の1月1日~6月30日、12月は当年7月1日~12月31日とし、基準日当日に在籍し、かつ通常に勤務しているものを対象として支給します。ただし、使用期間中のものや対象期間中に就業規則の服務規律に違反した者等は除外されます。
休暇制度の内容および取得状況
休日は原則として年間カレンダー(念休日98~101日)により、毎月勤務表を作成して明示しています。ただし、嘱託職員・パートタイマー・契約社員・臨時職員等に関しては個別に定めます。有給休暇は法令に従い付与されます。本人又は子の結婚・妻の出産・同居親族の死亡の際等に、就業規則に定める特別休暇が与えられる。ただし、対象者は正職員に限り、特別休暇の賃金は有給とする。特別休暇の中には年1回、2日付与されるメモリアル休暇も含まれます。
29年度より年間休日120日ほどに移行を検討中。
福利厚生の状況
健康保険、厚生年金、雇用保険、労働保険、慶弔見舞金規定に定める慶弔金。また、業務に対する知識と技量の向上を図るために、必要な研修や教育を実施するとともに、介護経験の少ない職員には、全額会社負担で初任者研修を受講させることもある。