2025年10月29日09:07 公表
特別養護老人ホーム 英水苑 (ユニット型小規模)
空き人数
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空き数/定員
1/30人 -
定員30人中、現在の空き数1人です。
(2023年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
夜間の看護職員の配置はございませんが、慣れ親しんだ英水苑で最期の時を過ごしたいというご入居者様やご家族様の希望にお応えすべく、各医療機関やご家族様と緊密な連携を図りながら、職員が一丸となりターミナルケアにも取り組んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
・介護老人福祉施設 定員50名 ・ショートステイ 定員20名 ・ディサービス 定員50名(2単位:7‐8時間の一般的なデイサービス25名、5‐6時間の温泉と岩盤浴のあるリハビリ型デイサービス25名) ・居宅介護支援事業所 ・在宅介護支援センター
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
真面目で心の温かい職員が多く、60代以上のベテラン職員の温かい指導(時には厳しい)の中で若手が育つ家族的な雰囲気の職場です。専門的知識や技術についてはまだ未熟な職員もいますが、一人一人の向上心は高く、職員研修を充実させることで、一人でも多くの職員に研修の機会を与え、みんなで学びあえる職場を築いていきたいと考えています。
上記の従業員数は、介護職員や看護職員、生活相談員、介護支援専門員の他に、事務員や用務員、当直員、調理員等すべてを含めた数です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご入居者様については、お一人おひとりの個性や生活歴がありますので、特色を表現するのは難しいですが、重度化が進んでおり、要介護4以上のご入居者様が全体およそ7割です。
事業所の雇用管理に関する情報
離職率
(離職率):3.3%
(内訳):2022年9月の在籍者数(介護職員、看護職員)が30人、2022年9月から2023年8月までの離職者数(介護職員、看護職員)1人
(計算式):3.3% = 1人 ÷ 30名 × 100人