2025年10月31日15:51 公表
特別養護老人ホーム鈴鹿グリーンホーム
事業所概要
サービス内容
利用料
従業者情報
利用者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
059-374-4600 | ||
|---|---|---|---|
利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2022/11/28 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | ◇特に評価の高い点 【情報発信力】 ホームページを活用した施設の取組を中心とした情報提供、情報発信が積極的に行われている。毎日のブログ更新、事業計画・事業報告、処遇改善計画、苦情結果、職員および家族アンケートの結果のみならず、施設の特徴的な取組であるDX(デジタル・トランスフォーメーション)の現状の取組や動画配信報告等、余すところなく公開しており、情報発信力は目を見張るものがある。それにより、利用者の家族や地域住民が得られる情報が多く、安心して預けられる、また信頼される施設であろうとする姿勢が強く感じられる。 【地域との関わり・公益的な活動】 「私たちは地域に信頼されるべき存在であり続けます」の理念に基づき、地域との関わりを大切にし、地域貢献活動に力を入れている。三重県社会福祉協議会の『みえ福祉の「わ」創造事業』への参画による生活困窮者支援や、地域の健康意識が高いニーズから、法人から提案しウェラブル端末を用いた先進的な介護予防事業を実現させるなど、積極的な取組が行われている。また、地域全体の安全確保に向けた取組として、福祉避難所としての避難所運営訓練(HUG訓練)の実施や三重県災害派遣福祉チーム(三重県DWAT)にも参画している。 【積極的な介護ロボット・介護機器(テクノロジー)の利活用】 ICTやロボット機器等のテクノロジーの利活用で、介護現場の革新に取り組んでおり、全国でも屈指の先進的かつ特徴的な取組が行われている。最終目標であるIoT(Internet of Things)化に向け、新たなことにチャレンジし、ワクワクしながら取り組んでいる様子が窺える。 ◇改善を求められる点 【書類等の管理】 共有フォルダでの管理が増え、印刷して保管している書類は比較的少ない。しかし、共有フォルダ内のデータは最新に更新されているが、紙の書類は未更新という状態のものも見られた。常に最新のものが保管されるような工夫が望まれる。また、共有フォルダ内での管理が増えていることから、書類の検索時間を削減できるようなフォルダ整理を実施されたい。 |
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| 事業所のコメント | 前回は平成28年度(2016年度)に受審し、6年が経過したため再受審することとしました。評価機関に評価いただくことで、前回の課題が改善されているか、また、時代に合わせた進化ができているか、確認を行うことができるよい機会となりました。良い評価をいただいた点は、スタッフの自信や励みとなります。 一方で課題があった項目については、質の高いサービスを提供することができるように組織全体でスピーディーに改善を行ってまいります。引き続き、福祉サービスの質向上に努めてまいります。 |
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損害賠償保険の加入 ![]() |
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
通所介護 短期入所生活介護 地域密着型通所介護 認知症対応型共同生活介護 居宅介護支援 介護予防短期入所生活介護 介護予防認知症対応型共同生活介護 介護予防支援 介護老人福祉施設 |
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