2025年11月11日11:05 公表 画面を印刷する お気に入りに追加する デイサービスセンター鈴鹿グリーンホーム 事業所の概要 事業所の特色 事業所の詳細 運営状況 その他 記入日:2025年10月01日 介護サービスの種類 通所介護 所在地 〒519-0321 三重県鈴鹿市深溝町字北林2956番地 地図を開く 連絡先 Tel:059-374-4600/Fax:059-374-4543 ホームページを開く お気に入り登録完了 × 閉じる お気に入り事業所に登録しました。 お気に入り事業所一覧を見る 運営状況 事業所概要 サービス内容 設備の状況 利用料 従業者情報 利用者情報 その他 運営状況:レーダーチャート (レーダーチャートを閉じる) ▲このページのトップへ 事業所概要 運営方針 ・私たちは、こころや思いといった気持ちを目に見えるかたちに表すことを旨として、ご利用者お一人おひとりに対して接することにより、地域から信頼されるべき存在であり続けることを基本理念とし、次に掲げる運営方針に配慮してサービスを提供します。 ・要支援状態等の心身の特徴を踏まえて、ご利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらにご利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びにご家族の身体的・精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話および機能訓練等の介護、その他必要な援助を行います。 ・当事業所の運営にあたっては、関係市町、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図ります。 事業開始年月日 1993/10/01 サービス提供地域 鈴鹿市、亀山市、四日市市 営業時間 平日 8時15分~17時15分 土曜 8時15分~17時15分 日曜 時分~時分 祝日 8時15分~17時15分 定休日 日曜日、12月31日~1月3日 留意事項 延長サービスの有無 サービス内容 サービスの特色 ・redcord®、トレーニングマシンHUR、アシストウォーカー、リカンベントバイクなど様々な器具を使った個別機能訓練を実施 ・ウェアラブル端末を用いた体力アセスメントを実施 ・音楽会・各種ゲーム・お菓子作り・バイキングなど季節毎の行事と様々なアクティビティを実施 ・ほかにも選択して参加できるメニューもあり、利用者の自己選択を尊重している。 送迎サービスの有無 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 設備の状況 浴室設備の数 2か所 消火設備の有無 利用料 サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法(サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) なし 延長料金とその算定方法 なし 食費とその算定方法 費用:1日あたり、710円(昼食代:610円、おやつ代:100円) 算定方法:食材料費に調理コスト分を加えた料金 キャンセル料とその算定方法 利用者負担軽減制度の有無 従業者情報 総従業者数 33人 看護職員 常勤 1人 非常勤 3人 看護職員の退職者数 常勤 1人 非常勤 1人 介護職員 常勤 7人 非常勤 10人 介護職員の退職者数 常勤 2人 非常勤 2人 経験年数10年以上の介護職員の割合 17.6% 利用者情報 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 70人<31.6人> 要介護度別利用者数 要介護1 18人 要介護2 18人 要介護3 7人 要介護4 6人 要介護5 5人 その他 苦情相談窓口 059-374-4600 利用者の意見を把握する取組 有無 開示状況 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) 2023/10/31 当該結果の一部の公表の同意 評価機関による講評 ◇特に評価の高い点 【質の向上に向けた組織的かつ計画的な取組】 みえ福祉サービス第三者評価のほか、内部監査や利用者アンケート、職員アンケートを定期的に実施し、サービスの評価を受けた上で質の向上に向けた施策に反映、課題に応じて事業計画に盛り込むなど計画的な取組が行われている。毎月の職員会議でサービスについて振り返りを行う仕組みもあり、組織的な取組も行われている。 【地域に向けた公益的な活動】 「私たちは地域に信頼されるべき存在であり続けます」の理念に基づき、地域との関わりを大切にし、地域貢献活動に力を入れている。地域の健康意識が高いニーズから、法人から提案しウェラブル端末を用いた先進的な介護予防事業(鈴鹿市フレイル予防プログラムデイリーアクション事業)を実現させるなど、行政と協力しながら地域に向けて公益的な事業を展開している点は素晴らしい。 事業所のコメント 今回、みえ福祉第三者評価を受審し、事業所の提供しているサービスの質について、専門的かつ客観的な立場から評価をいただいた。 評価の高い点については今後さらに推進し、また改善を求められた点については十分検討を行った上で、改善計画を策定し職員一体となりサービスの質の向上に努め、より良い事業所を目指して努力していきたいと考えている。 特にご利用者に安心・安全にサービスを利用して頂くために、職員は安全確保への意識を高める必要がある。ヒヤリハットによる気づきを増やすとともに、各支援場面(送迎・浴室・脱衣場・トイレ・フロア)での気づきを書面で残し、職員で共有したい 損害賠償保険の加入 法人等が実施するサービス(または、同一敷地で実施するサービスを掲載) 通所介護短期入所生活介護地域密着型通所介護認知症対応型共同生活介護居宅介護支援介護予防短期入所生活介護介護予防認知症対応型共同生活介護介護予防支援介護老人福祉施設 訪問者数:231