介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

三重県

鈴鹿インター(株)さつきの里認知症対応型共同生活介護

記入日:2026年02月07日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒519-0323 三重県鈴鹿市伊船町字北上の割2020-3 
連絡先
Tel:059-371-6300/Fax:059-371-6311

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 営利法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

すずかいんたーかぶしきかいしゃ

鈴鹿インター株式会社
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

4190001005100

法人等の主たる
事務所の所在地

〒513-0014

三重県 鈴鹿市 大池 三丁目14番1号

法人等の連絡先 電話番号 059-379-2816
FAX番号 059-379-2950
ホームページ あり
http://www.suzuka-inter.co.jp/satuki/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 大泉 源道
職名 代表取締役
法人等の設立年月日 1974/10/28
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 あり 1 鈴鹿インター(株)さつきの里通所介護 三重県鈴鹿市伊船町字北上の割り2020-3
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 鈴鹿インター(株)さつきの里認知症対応型共同生活介護 三重県鈴鹿市伊船町字北上の割り2020-3
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 1 さつきの里居宅介護支援事業所 三重県鈴鹿市伊船町字北上の割り2020-3
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 1 鈴鹿インター(株)さつきの里介護予防認知症対応型共同生活介護 三重県鈴鹿市伊船町字北上の割り2020-3
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) すずかいんたー(かぶ)さつきのさとにんちしょうたいおうがたきょうどうせいかつかいご
鈴鹿インター(株)さつきの里認知症対応型共同生活介護
事業所の所在地 〒519-0323 市区町村コード 鈴鹿市
(都道府県から番地まで) 三重県鈴鹿市伊船町字北上の割2020-3
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 059-371-6300
FAX番号 059-371-6311
ホームページ あり
http://www.suzuka-inter.co.jp/satuki
介護保険事業所番号 2470301017
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 藤田 智菜美
職名 グループホーム管理者・介護福祉士
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2003/10/01
指定の年月日 介護サービス 2003/10/01
介護予防サービス 2006/04/01
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2021/10/1
介護予防サービス 2021/10/1
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 なし
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
近鉄「平田駅」よりコミュニティバス、「伊船町」下車。 北へ徒歩5分                               
東名阪自動車道「鈴鹿インター」で降りて左折、「Fマート」東
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 0人 1人 1人 0.8人
計画作成担当者 1人 1人 0人 0人 2人 0.35人
介護職員 5人 0人 14人 0人 19人 15人
看護職員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である計画作成担当者のうち介護支援専門員の人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
1人 1人 0人 0人
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 3人 0人 8人 0人
実務者研修 0人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 2人 1人 6人 0人
介護支援専門員 0人 0人 0人 0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 14人
宿直 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護福祉士、認知症対応型サービス事業管理者研修、認知症介護実践研修実践者研修
介護職員1人当たりの利用者数 1.1人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 計画作成担当者 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 4人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 3人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 4人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 1人 6人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 1人 1人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 2人 0人 3人 3人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) ホワイト介護研修
施設内研修(身体拘束・虐待)(BCP)
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 あり
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 1人
認知症介護実践者研修修了者の人数 3人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
奉仕の精神を常に持ち、暖かい気持ちと思いやりで接し、明るい、やすらぎのある『里つくり』に努める。
1、地域社会と融合し、安心と信頼を感じてもらう『里』とする。 
2、自然豊かな環境で共同生活を営み、家庭的な絆で結ばれる『里』とする。
3、人の尊厳を守り、達成感のある暮らしの『里』とする。
4、理解を持ち、利用者の自立生活維持ができる『里』とする。
介護予防および介護度進行予防に関する方針
個別ケアを日々心がけ、利用者様・職員が共に安心でき、笑顔あふれる生活が出来るよう支援させていただく。
介護サービスの内容、入居定員等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜間支援体制加算(Ⅰ) なし
夜間支援体制加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
入院時費用 あり
看取り介護加算(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ロ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合) なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
退居時情報提供加算 なし
退居時相談援助加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
栄養管理体制加算 なし
口腔衛生管理体制加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算 なし
科学的介護推進体制加算 なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 なし
共用型指定認知症対応型通所介護の提供 なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 鈴鹿クリニック
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 鈴鹿クリニック
上記以外の協力医療機関 なし
(その名称)
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 なし
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 回生歯科
看護師の確保方法 なし
(契約の場合、契約先の名称)
バックアップ施設の名称 社会福祉法人・鈴鹿福祉会・鈴鹿グリーンホーム
(協力の内容) 災害時、緊急時、自施設では住居が困難になった時、入居をお願いする協定書を取り交わしている。
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 5回 (参加者延べ人数) 6人
(協議内容等) 利用者様、近況報告。 施設内報告・案内  職員研修等
地域・市町村との連携状況 鈴鹿亀山地区広域連合に相談ごと、報告等。                             四日市市役所高齢福祉課に相談業務、報告等。                             鈴鹿西部包括支援センターに相談業務,地域密着運営推進会議への参加。
利用に当たっての条件 要支援「2」以上の方で、「認知症」の診断がある方。9名の共同生活を営める方。自傷他害の恐れがない方。
退居に当たっての条件 他の利用者に危害を加える事態が発生した場合
日常・24時間医療行為が必要となった場合
入居定員 2ユニット18人
認知症対応型共同生活介護の入居者の状況
入居者の人数 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
75歳以上85歳未満 1人 1人 2人 1人 2人 1人 8人
85歳以上 1人 0人 4人 1人 2人 1人 9人
入居者の平均年齢 85歳
入居者の男女別人数 男性 3人 女性 14人
入居率(一時的に不在となっている者を含む) 94%
認知症対応型共同生活介護を退居した者の人数(前年度)
退 去 先 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 0人 0人 1人 0人 1人
死亡者 0人 0人 0人 0人 1人 0人 1人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入居者の入居期間
入居期間 6か月未満 6か月以上
1年未満
1年以上
3年未満
3年以上
5年未満
5年以上
10年未満
10年以上
入居者数 1人 1人 6人 1人 8人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 単独型
建物構造 鉄骨、鉄筋造り2階建ての1, 2階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 1室当たりの居室面積
5,573㎡ 821.3㎡ 14.4㎡
二人部屋の有無 なし
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 6か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 2か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 2か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 0か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 浴槽用手すり、シャワーチェアー、バスチェアー、バスボード、滑り止めマット、特殊浴槽が必要になれば、DS棟の特殊浴槽を使用します。
居間、食堂、台所の設備状況 1Fは8畳間の和室が独立、それに続いて20畳ほどのTV前フロアーがあり、ゆったり座れるソファーを設置。食堂部分が40畳、玄関前、EV前のホール等、かなり広い空間を確保しています。2Fはやはり8重間の和室とTV前のソファー部分が10畳程、食堂も40畳あまりと、かなり広い空間で、ゆったりと暮らしていただきます。   台所は半独立型で利用者様に安全配慮されています。
入居者等が調理を行う設備状況 あり
その他の共用施設の設備状況 あり
(その内容) 玄関の内外にベンチ設置、玄関外の庭はかなり広い。出入り自由。日本庭園、東屋があり、ゆったりと散歩をしていただけます。
バリアフリーの対応状況
(その内容) 玄関前はスロープ。(階段も設置)1,2階ともフロアー一角の畳の間(8畳間)は20cmほどの段差が有るが、あとはすべてバリアフリー。また、全床、滑り止め仕様となっている。1階は西非常口も東非常口もスロープ仕様。2階の非常口(東のみ)は滑り台を設置(階段も有る)。廊下、トイレ、フロアー壁際は手すり設置。
消火設備等の状況 あり
(その内容) 各居室、リビング、フロアー、キッチン、相談室、休憩室、ロッカー室、クローゼットにスプリンクラー設置。同じく、各場所に感知器 設置。1階3箇所、2階3箇所に消火器設置。各居室カーテン、リビングのじゅうたん等は防炎カーテン、防炎じゅうたんを設置。
緊急通報装置の設置状況 一部あり
外線電話回線の設置状況 一部あり
テレビ回線の設置状況 各居室内にあり
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 5,573㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 なし
貸借(借地) なし
契約期間
契約の自動更新 なし
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積 821.3㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 なし
貸借(借家) なし
契約期間
契約の自動更新 なし
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 苦情受付、相談窓口
電話番号 059-371-6300
対応している時間 平日 9時00分~18時00分
土曜 9時00分~18時00分
日曜 9時00分~18時00分
祝日 9時00分~18時00分
定休日 なし
留意事項 玄関入り口に苦情受付箱を設置している。 苦情受付担当者を明示し、気軽に声をかけていただくようにしている。 面会時、電話等随時受け付けている。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 介護度「1」の方から介護度「5」の方まで、様々な利用者様がみえます。『個別ケア』に徹し、尊厳、個性を尊重して、ケアにあたります。
桜見、回転すし外食等など積極的に外出行事を楽しんでいます。正月料理は、出前握り寿司・船盛さしみを地域のお店から届けてもらっている。
利用者様の誕生日・クリスマスには利用者様が日常的に使える物などを施設からプレゼントをさせてもらっている。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 なし
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2009/12/03
実施した評価機関の名称 三重県社会福祉協議会・地域密着型サービス外部評価
当該結果の開示状況 あり
http://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=2470301017&SVC=0001096&OC=01
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(入居者の負担額)
家賃(月額) 55,000円
敷金 なし (その費用の額) 0円
保証金の有無
(前払金)
あり (その費用の額) 300,000円
(保全措置の内容) 30万
(償却の有無) なし
食材料費 あり (朝食) 0円
(昼食) 0円
(夕食) 0円
(おやつ) 0円
(又は1日) 1,650円
その他の費用
①理美容代 なし (その費用の額) 0円
算定方法 美容学校を卒業した理容師が、美容院勤務経験後サービスで行っている。
②おむつ代 あり (その費用の額) 5,000円
算定方法 各個人で、1箱ずつ購入していただき、個人の箱から使用する。
③その他 居室電気代 あり (その費用の額) 1,500円
算定方法 各居室毎に電気メーターを設置している。
④その他 医療費 あり (その費用の額) 2,500円
算定方法 月2回の往診あり診察料金は、提携医からの請求による。 薬料金は薬局からの請求による。 いずれも、先に当事業所で立替、後、個別領収書により、家族様に請求する。
⑤その他 個人的必要雑費 あり (その費用の額) 5,000円
算定方法 契約時に5千円から1万円をお預かりして、個人で使われている消耗品などは「お小遣い」より支払う。事務室にて「お小遣い帖」を管理し、家族様に提示し、押印またはサインをいただいている。毎月月末〆で、原紙は家族様に送付している。