2025年10月28日15:48 公表
訪問介護事業所 にじいろ
サービスの内容に関する写真
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事業所のマスコットキャラクターです。
Instagram等で活躍しています。 -
管理者の奥田です。職員さんが丁寧に介護できる環境を整えるべく運営しております。 -
サービス管理責任者の野呂です。利用してくださる方の苦痛やしんどさが少しでも減らせるよう頑張ります。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年10月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
施設介護の経験者が多く特に身体介護に関しては丁寧に行うことを心がけています。
OJTも充実しており、採用したばかりの職員さんの同行も必要であれば5回~10回程度、一緒に訪問することもあります。(生活支援の場合は1~2回が多いです)
サービスの質の向上に向けた取組
ほぼ毎月のオンラインでの研修と月2回程度の会議にて情報共有と質向上に向けた取り組みを行っています。
また、慣れた職員さんも定期的に同行訪問を行うことで支援の方法を見直したるする機会を作っています。
- 取組に関係するホームページURL
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株式会社Key ホームページ
https:// key-26.jimdosite.com -
株式会社Key 採用ページ
https:// key-28.jimdosite.com
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株式会社Key ホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
Instagram、YouTube、Facebook、tiktokなどのSNSを通じて自事業所の特徴、方針、理念等を発信しているとともに、現場の職員の生の声を届けるべく職員インタビュー等で透明性のある採用を図っています。
鈴鹿市のヘルパー連絡協議会にてヘルパーのお仕事をわかりやすくしたチラシ等を配布。
主婦層が活躍中です。事務職の採用実績もあり。
福祉学科のある高校への出前授業。地域の採用説明会への参加。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
試験当日の休日や、資格取得後の手当あり。社内全体のマネジメント等の研修有
常に確保している。また、社長等から定期的に現状についての働きやすさや労働条件等について話が出来る時間が行われる。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員さんそれぞれに応じた柔軟な働き方をサポート。特に子育て世代の職員も多く無理の無い勤務シフトで就業してもらっている。また、働き方の見直しを随時行っている。
非正規から正規職員への転換、逆に常勤から、非常勤勤務への変更等職員の事情により柔軟に対応を行っている。
年5回以上の取得は必須で50%以上の取得率を目指して取り組んでおり今年度はすでに達成されている。
訪問の職員を出来るだけ固定化せず、極力数人が訪問できるように取り組んでいる。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
飲み物、おやつ等自由に飲み食いできる環境を作ってある。
年一度以上の健康診断の実施
定期的な外部研修の実施と参加
基本マニュアル作成済
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
研修等を通じて現状の課題の把握等の時間を作っている。
手順書の作成、記録等はスマホ等で出来るものを導入
その場で記録を入力できる介護ソフトの導入
ビジネスチャットツールの利用
職員それぞれの条件に応じ出来る範囲での訪問を極力進められるようシフト管理
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月に一度ZOOMを使った全体会議を実施。チャットツールでは自由に相談できるような環境を用意し実際小さなことから緊急なことまで随時相談している。
広報誌への掲載等をしていただいたり地域包括ケアの一員となっている外部への発信を行っている。
年に一度の研修。マニュアル、職員心得を作成し各職員に配布
ケアマネ、利用者等から頂いた言葉をチャットツールを用いて共有するようにしている。
併設されているサービス
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サービスの内容に関する動画へのリンク
- 自己紹介と名前の由来
- にじいろの名前の由来を話しています。
- 在宅介護の魅力
- 管理者とサービス管理責任者が訪問介護の魅力を話しています。
- 訪問介護のカバンの中身は?
- 訪問介護の職員さんのカバンの中身を紹介しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
お役立ちサービスとしてて自費サービスを望まれる方は相談に応じて介護保険外サービスを行っています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
訪問介護の平均年齢としては若く、20代から50代までの職員さんが活躍中の事業所です。
それぞれは自分の想いを言いやすい環境を作り、管理者やサービス管理責任者の意見だけで決めるのではなく、利用してくださる方の一番近くにいる介護職員の想いや感覚を大切にして運営しています。
また情報共有ツールを使い電話、文章でのリアルタイムでの連絡を可能にし、急変時等も連絡できる環境が整っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
様々な方に利用していただいており、制限等も特にありません。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
直行直帰可で、中抜けの時間に自宅へ帰って休憩することも可能です。
朝から夜までの支援を実現するために中抜けの休憩時間を多くして対応しています。
また職員さんの働ける環境を整えるように契約時の相談と、その後も多用な働き方を実現できるよう随時相談できる環境を作っています。
賃金体系
処遇改善加算を取得し職員の給与に還元。
年に2回以上の賞与予定。
収支状況の開示にて安心感のある運営。
全員で訪問件数を増やして増えた分は職員に還元できるよう取り組む。
休暇制度の内容および取得状況
職員同士協力し合って取得したいときに取得する有給制度。
福利厚生の状況
制服支給
離職率
約12%
契約満了にて2名の非常勤さんの退職がありました。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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丁寧な介護を心がけています。
その他
ブログやSNSへのリンク
https://www.instagram.com/nijiirokaigo/
https://www.youtube.com/@okuchannel_kaigo
法人全体の離職率
0%
開設より現在まで離職者はいません。