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三重県

デイサービス白鳥

記入日:2025年09月19日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒519-0212 能褒野町87番地7 
連絡先
Tel:0595-86-5292/Fax:0595-86-5125
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    日本家屋のデイサービスです。
  • サービスの内容に関する写真
    リハビリ用お風呂、ポータブルトイレです。お風呂出入りの練習やトイレ片付けの練習ができます。
  • サービスの内容に関する写真
    季節の野菜の収穫し昼食に使っています。オーガニックです。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    6/19人
  • 最大受け入れ人数19人中、現在の受け入れ可能人数6人です。
    (2026年04月07日時点)

サービスの内容に関する自由記述

午前中のサービス、健康チェック(血圧測定など)、入浴、個別機能訓練、頭の体操(ゲームなど)、談話。午後のサービス、ラジオ体操、集団体操、レクリエーションや行事等実施しています。※デイサービス白鳥では、リハビリ用のお風呂、ポータブルトイレ、滑車、平行棒、滑車、エアロバイク、自動足こぎ、フットマッサージ器等の器具も揃っています。また、毎月体重測定や握力、歩行状態のチェック等も実施しております。また、ホームページやインスタグラムなどでデイサービスでの一日の様子も観れれます。

サービスの質の向上に向けた取組

毎月職員会議(カンファレンス)を開催し利用者さま1人1人介護等について話合い、熟練の介護知識や若い新しい介護の知識の意見交換を実施しより良い介護に繋げています。また、研修に積極的参加しています。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 土曜日、日曜日は休みの為、家族サービスができます。
    産前産後休暇、育児休業などあり

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 毎月カンファレンスを行い業務の課題などの相談を行ったりヒヤリハットを活用し職員間で共有化など行っている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S委員会担当者が中心となり整理整頓など職場環境を確認しながらカンファレンスなどで職員間に共有化している。
    また安全に仕事ができる環境を整えている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 報告書などはPCを活用し入力してをり作業効率などの向上を図っている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを導入しているので分かりやすく仕事の効率アップに繋がっている。
    ムリ、ムダ、ムラといった3Mの軽減に努めている。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 介護ソフト(PC、タブレット)

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 業務内容についてしっかりと役割分担ができている。日勤リーダー、フロア補助、入浴担当、個別機能訓練担当などをローテーションで回すようになっている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • カンファレンスまで、まつことなく気づきについて早急に対応やケアなどを行っている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 利用者、介護職員と皆で屋外に花を植えたり、畑で野菜を植えたり、散歩など行い地域の方と交流を行ったりしている。
    地域の方が、花を観る事を楽しみにしてくれている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 初めて働く介護職員に対してをOJTの際に学んでもらう。
    新しくデイサービスに通う利用者の情報は、その都度介護職員間に共有化しその方がどう人生を歩んだか?デイサービスに通いに何がしたいのか?
    などを学ぶ(共有化)んでいる。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • その都度職員間に共有化している。そうすることでやりがいに繋がる。

併設されているサービス

グループホーム白鳥あり。
新型コロナウイルスなどの感染症予防として、介護職員、利用者全員マスク着用、3密の徹底、飛沫防止パーティション設置、1テーブル2名対応、換気のできるエアコンなどを設置しています。

保険外の利用料等に関する自由記述

区分支給限度額を超えても対応できる。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

温かい笑顔、優しい気持ち、分かりやすい言葉でお手伝いを私たちのモットーにしています。また、20代~60代までの介護職員、看護職員、調理職員が働いており利用者さまから見れば子、孫の年代で幅広い会話ができます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

日本家屋のデイサービスで、日中陽当たりも良く子供の頃を思い出すと利用者さま皆が言われています。畑などがあり季節の野菜や花を利用者の皆様と植えたりし楽しめます。取れたての無農薬野菜を昼食に食べる事もできます。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

・勤務時間 8:00~17:00 週40時間勤務/1ヶ月の時間外勤務時間2時間以内/週休2日

賃金体系

・キャリアパス規程
・キャリアパス要件と階層別育成
・給与体系
・人事評価(自己評価制度)
・介護職員は全員常勤(パートなし)

休暇制度の内容および取得状況

・休暇については就業規則に規程
・有給を計画的に取得している。

福利厚生の状況

・年1回職員旅行、食事会、忘年会など

ケアの詳細(具体的な接し方等)

利用者の一日の流れ

8:00~8:00 利用者の送迎          9:00~ バイタル測定、入浴支援、マシーン運動
10:00~   頭の体操(レク)ラジオ体操   11:00~ 談話、嚥下体操
12:00~ 昼食 介助が必要な方の食事介助 13:00~ 談話
13:30~ 個別機能訓練、レクレーションなどのテーブルゲーム  15:00~おやつ、嚥下体操
16:00~ 帰りの準備  16:20~利用者の送迎

送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)

軽自動車で送迎します。

個別の機能訓練の詳細

個別機能訓練

①身体運動→ 在宅での生活維持ができる身体つくり
②認知機能→ 今の認知機能が維持できるように最近の出来事や昔の事などの社会問題を話し合う。また簡単な計算や文字訓練を行う。
③家事機能→ 在宅での生活を維持できるような動作つくり(洗濯物干し、洗濯物タタミ、食器洗い、食器拭きなどの家事動作)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)