2025年10月29日09:30 公表
マイホーム高松山
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/28人 -
最大受け入れ人数28人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
安全かつ快適に過ごしてもらうため居心地のよい職場環境作りをしています。職員の質の向上と整理整頓清掃の行き届いたきれいで清潔な施設を目指しています。
決められたルールの中で皆が連携を取り、仕事の品質向上を目的として日々の業務に携わっていってもらうことを方針としています。
職員の人材育成については、OJTによる個別指導、指導内容については各項目別にチェックを入れ、できるまで指導しています。
送迎、入浴、食事介助はもとより、一日の業務の流れとそれに伴う遵守事項(マニュアル)をすべて渡し、随時説明を繰り返し指導しています。トラック運転手からの転職者、定年制無し、70歳以上の中高年齢者等、条件にこだわらず幅広い採用を実施しています。(過去3年間実績あり)
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
社外社内研修の受講を促進し、キャリア段位制度を取り入れています。また、キャリアに応じた人事考課を行っています。
研修委託業者と連携して研修機会を確保しており、受講料、研修費の補助、勤務シフトの考慮を行うことで研修や講習を受けやすい環境を整えています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
職員からの希望休と照合しながら勤務表を作成しています。勤務シフト制(8:00∼17:00、8:30∼17:30)を導入し、送迎等により勤務超過しない仕組み作りを行っています。パートタイマーにおいては、午前と午後の出勤に分け、業務効率を考慮し勤務表を作成しています。
また、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換制度も導入しています。7月~9月でリフレッシュ休暇(特別休暇)3日間、誕生日休暇を導入し、全ての職員が付与日数消化率100%の実績。(過去10年間毎年)
パートタイマーについては、年間有給完全消化できるよう勤務表作成担当者から積極的な声掛けを行っています。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
短時間勤務労働者(社会保険加入者)等も年1回の健康診断を実施しています。また、定期的に全職員のストレスチェックを実施しています。介護の疲れを癒すため、ストレッチ体操、仮眠等のできる畳の部屋の休憩室を確保しています。
送迎途上の交通事故発生・転倒等事故発生対応マニュアルの作成と事務所への掲示を実施しています。
また、緊急時・事故発生時(施設内)マニュアルの作成を事務所への掲示を実施しています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
「課題解決シート」を用いて、課題抽出から改善案の策定、実施計画を基に改善活動を実施し、効果を振り返るまでの一連作業を実施しています。
「業務の見える化ツール」を使って職員の業務時間をグラフ化し、削減できそうなムリ・ムダ・ムラ(3M)を見つけます。例えば「入浴に時間がかかっている」「一つの業務に人数が裂かれている」など、管理者が、月1回以上、実績に基づき業務分析しています。介護現場における5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)は、利用者への安全・安心なケアと、職員の業務効率化・安全確保を実現するための基本的な環境整備活動であることを全職員に周知徹底しています。
例えば、掃除の最終チェック表にて各居室ごとに漏れがないか最終確認しています。1日の流れと手順を時系列に表し、それに基づき効率よくロスタイムの発生しないよう工夫しています。記録報告様式については、マニュアル化し情報の共有化を図ると共に効率よく作業が進むよう工夫しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
朝礼や申し送りタイムで積極的に発信し、職員間でのコミュニケーションの円滑化を図っています。
個々の持ち味が十分生かされるよう、日常会話を大切にし、他人に対する気配り思いやりを大切にすることを心がけて仕事に励んでいます。
トラブル・誤解があった場合は早めに謝罪し修正できるようマネージャーが職員間の橋渡しを行っています。月1回研修会を開き、ケア方針の周知や最新の介護保険情報の確認・共通認識する機会を設けています。
併設されているサービス
居宅介護支援事業
保険外の利用料等に関する自由記述
飲食費980円、その他、必要に応じて備品購入につき保険外利用料発生。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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