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三重県

居宅介護支援事業所ビオラ

記入日:2025年09月14日
介護サービスの種類
居宅介護支援
所在地
〒515-0302 三重県多気郡明和町2229-1 
連絡先
Tel:0596-55-8277/Fax:0596-55-8283
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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    (2025年09月14日時点)

サービスの内容に関する自由記述

ご契約者様のご家庭を訪問して、ご契約者様の心身の状況、置かれている環境等を把握したうえで、居宅介護サービス及びその他必要な保健医療サービス、福祉サービスが、総合的かつ効率的に提供されるように配慮して、居宅サービス計画を作成し、ご契約者様がその居宅において、自立した日常生活を送ることができるように支援させていただきます。
各手続きの代行も行っております。

サービスの質の向上に向けた取組

毎月、ミーティングを行い、困っている事の相談を行いっており、常にご契約者様が気持ちよく生活をしていただけるように、努めています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 「おもいやりをかたちに」を「企業理念としてパンフレット、ホームぺージ、SNS、求人媒体に掲載し職員は入職前より企業理念を意識できるよう明確にに掲示している。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • -

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 65歳以上の雇用実績あり

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 「福祉の職場バス見学inみえ」三重県社会福祉協議会主催の見学ツアーの受け入れ 明和町中学校職場体験の受け入れ

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 認知症ケア研修 実務者研修受講支援(研修にかかる費用を補助)

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 上司と定期的な面談の機会を設け職場でのストレスの有無を確認している。
    年に一度、職場のストレスチェックを実施している。
    医師への相談希望者には産業医への相談窓口を設けている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 時短制度についえは就業規則に記載し、いつでも誰でも閲覧できるようにしている。
    正社員登用制度についての相談窓口を掲示している。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 定期的な面談で年間有休取得日数を事業所で把握し取得が少ない職員には上司から積極的に有休を取得するように声掛けを実施している。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • キントーン(クラウド型管理アプリ)やLINEワークス(SNS)で業務報告をおこない他職員へ情報共有し、進捗状況に合わせて引継ぎに手間がかからず業務を分配できるようにしている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 社員旅行あり(韓国、台湾、沖縄、福岡、長崎、北海道、山梨、USJ、大阪万博等)
    運動部あり(野球、ソフトバレー、ソフトボール等)
    上司と定期的な面談の機会を設け職場でのストレスの有無を確認している。
    年に一度、職場のストレスチェックを実施している。
    医師への相談希望者には産業医への相談窓口を設けている

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 誰でも使用可能な休憩スペースを設けている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・トラブル対応マニュアルを作成し年に一度見直しを実施している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 業務改善推進委員会を設け年に数回業務改善について検討会を実施している

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • キントーン(クラウド管理型アプリ)で情報分析をグラフ化する事で見える化を実施している。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務報告作業をキントーン(クラウド管理型アプリ)でおこない、他職員へ情報共有し業務の進捗に合わせて引継ぎに手間がかからず業務を分配できるようにしている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 業務報告作業をクラウド管理型アプリ(キントーン)、SNS(LINEワークス)、を活用している。
    持ち運びがしやすいノートパソコンを導入した。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • インカムを導入し連携強化を図っている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 事務所清掃員を雇用しケアマネ業務に集中できる環境をつくっている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 法人内事業所と合同研修や合同での委員会の開催を実施し法人単位でインフラ設備、人事管理、福利厚生制度の共通化に取り組んでいる。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月に一度カンファレンスを実施し気づきの情報共有をおこなっている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域の地域包括ケア会議に出来る限り参加している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 情報共有アプリ(LINEワークス)で謝意や好事例を共有している。

併設されているサービス

訪問介護・予防訪問介護
通所介護・予防通所介護
福祉用具貸与
訪問看護
短期入所生活介護・予防短期入所生活介護

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

現在女性2人の介護支援専門員で運営しております。利用者様や家族様から相談しやすい環境・雰囲気づくりを心がけ利用者様・家族様の困り事を少しでも一緒に解決していけれるよう支援させて頂きます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

その他

事業所や周囲の外観

  • サービスの内容に関する写真
    事業所外観

事業所の雰囲気

  • サービスの内容に関する写真
    事業所職員写真

事業所のパンフレットや広報物

パンフレット表紙.pdf

事業所への直接の問合せ先

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書
契約書
運営規定

相談窓口等

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