2025年11月11日13:06 公表
グループホームくらたやま
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
一日の中で、何かを一緒にするとか、全員で一緒にとかではなく好きなことを好きな時間に行うという自由で自然体です。
サービスの質の向上に向けた取組
日中は非常勤職員が中心で業務を行います。連絡事項が漏れのないようにケアコラボを活用し、若い方が働きやすい現場です。そのため、常に新しいことに目を向けて改善していく体制をとっています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
年間通して有給休暇の希望を聞いて、シフトの作成をしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
本社を通さなくても相談できるシステムとキャリコンを受けることができます。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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近隣の専門学校・高等学校の学生との交流、実習の受け入れ。
年度初めに行います。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
常勤職員と非常勤職員の壁がなく、明るくにぎやかな職員です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
85歳以上の利用者様が多いですが、穏やかでゆったりと過ごされています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤(8:00~17:00)、夜勤(15:30~9:30)、パート職員(9:30~15:30)
休暇制度の内容および取得状況
年間とおして取得している。
福利厚生の状況
充実しているが、利用頻度は職員の意向に任せている。