2025年09月03日15:06 公表
愛の家グループホーム五ヶ所
空き人数
-
空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「わがままが叶う施設」の理念どおり、一人一人、個別ケアを重視しています。
毎月の行事だけでなく、地域の催しに参加したり、外出する機会も増やしています。
地域とのつながり、関りを大切にし、日々笑顔で過ごせる支援を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月ホーム内で研修を実施しています。事故予防、認知症、身体拘束・虐待、防災対策、感染症対策、プライバシー保護と権利擁護、倫理及び法令順守などです。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
-
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士や介護支縁専門員等の有資格者が多く、また実務経験の豊富な職員もたくさん在籍しています。
そのため高い知識と技術でケアを提供し、様々なレクリエーションなどのサービスを提供しています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
それぞれ役割を持ち、家事一般(食事、掃除、洗濯等)職員と一緒に行っています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番7:30~16:30
日勤9:00~18:00
遅番10:00~19:00
夜勤16:00~10:00
契約社員は希望により勤務時間を変更できます。
賃金体系
基本給+定額的に支払われる手当+資格手当・家族手当・通勤手当
昇給あり、賞与あり
休暇制度の内容および取得状況
週休二日制
6か月経過後の年次有給休暇日数10日
福利厚生の状況
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生保険
退職金制度あり(勤続5年以上)