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三重県

デイサービスセンター はまみの里

記入日:2025年10月11日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒517-0701 三重県志摩市志摩町片田4番地23 
連絡先
Tel:0599-84-3151/Fax:0599-84-3152
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 理念およびケア方針を共有し、その実践のために内外部での研修への参加調整を行い、コミュニケーション能力や介護技術力を取得できるよう努めています。また、経験や技術に応じた役割分担を行い、働きやすい環境作りを行っています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 本人のやる気を優先し、資格・年齢に問わず面談を経て、採用を行っています。未経験者についてはOJTや研修を通じて育成を行い、安心して働ける体制を整えています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護福祉士を目指す職員に対して、実務者研修等の受講支援を行っています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 積極的な研修受講や日頃の業務態度・能力等を評価し、昇給制度や役割分担に反映することで職員の成長や向上心が処遇改善に繋がるよう整備しています

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 管理者による面談の機会を設け、キャリアアップや働き方等に関する相談を実施しています

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の家庭状況や身体状況を配慮し、勤務シフトの調整等柔軟に対応し、長期的に働ける環境づくりに取り組んでいます。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 取得状況を毎月確認し、付与日数の20%取得できるようシフト調整を行っています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 腰痛や心身の健康管理については日常の業務指導やフォローできる体制づくりを行っています。また、管理者等(窓口)に相談しやすい環境づくりに努めています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員に対して、年1回の健康診断を実施し、健康管理に努めています。また、休憩時間の確保、休憩室の設置も行い、休息できる環境作りに努めています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故やトラブルへの対応マニュアルを整備し、いつでも閲覧できるようにしてあり、職員が統一して行動できる体制づくりに努めています

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 業務分担の実施・見直しを管理者等のチームで日々実施し、業務がスムーズに進行するよう努めています。また、できるだけ全職員が研修へ参加できるよう開催方法の検討、日程調整などの取り組みを行っています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 現場で起こっている課題等を、管理者が把握できるよう現場の人材配置等を考慮し、できるだけ早期解決できる体制づくりを行っています。また、課題と解決策などを文章化(申し送り帳)し、全職員が把握できるよう努めています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S活動への意識を常に持つことを呼びかけ、日々の業務に取り組んでいます。サービス提供後の掃除、消毒を必ず行い環境整備に努めています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 記録や報告の様式は業務の妨げにならないようハイブリッド形式で簡潔な様式に常時改善を行い、情報共有や作業負担の軽減に努めています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを導入し、請求業務に活用しています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • インカムを導入したことで、作業負担の軽減が図られ、業務がスムーズに行えるようになりました。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • アシスタント(介護助手)としての人員を配置し間接業務を担ってもらい、介護職員が本来の業務へ集中できるよう役割の見直しやシフト調整を行っています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月に2回程度、ミーティングが行える機会を設け、利用者の様子やケア方針・業務内容の改善に取り組みます。個々の意見も踏まえ職員間のコミュニケーション能力や介護技術力の取得に努めます。やりがいや働きがいのある職場づくりを目指します。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 利用者やご家族からの誠意等、全職員に情報が共有(提供)できる申し送り帳や会議などで報告し、やりがいや働きがいを持ち、ケアの質の向上に繋がるよう努めています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)