2025年10月06日11:33 公表
グループホーム 白鳥
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様ひとりひとりの状態を把握して穏やかに過ごしていただけるよう、ターミナルケアまでの支援を心掛けている。
サービスの質の向上に向けた取組
毎日の申し送り時、また日常のサイクルのなかで随時課題を拾いだし改善をはかっている。
また、毎月一回全員参加の職員会議を開催し、サービスの質の向上に取り組んでいる。
- 取組に関係するホームページURL
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株式会社シルバーアシストのぼの
https://shiratori-nobono.jp
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株式会社シルバーアシストのぼの
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
グループホーム白鳥 目的理念
利用者様の「尊厳の保持」と「自立支援」という介護の基本理念を踏まえ、健全な経営により、地域介護に貢献することを目的とします。
利用者様が地域の人々と共に、自立した日常生活を営むことができるよう、家庭的な環境を整え、介護生活支援を行います。
利用者様の個人情報は大切に扱い、適切な管理を行い、秘密を守ります。
常に利用者様の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、職員が生きがいと使命感を持って働くことができる職場をつくります。
私たちのモットー
温かい笑顔
優しい気持ち
わかりやすい言葉
でお手伝い
いっしょに、ゆったり、自分らしく採用にあたっては、経験の有無にこだわらず求人を行っている。
(ハローワーク、民間求人紙を活用)
必要資格は入社後の取得支援を行っている。町内自治会の法人会員になっている。
子供SOSの家として協力している。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
資格取得に向けての機会確保と手当の支給支援を行っている。
キャリアパス、給与体系、人事評価表を設定し連動を図っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
就業規則を定め、子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実を図っている。
原則正規職員雇用としている。
勤務シフトは職員の希望及び事情を考慮して、前月20日までに作成、確定している。-
勤務シフトは人員配置基準より1名分余裕を持たせ、有給休暇取得がしやすい体制をとっている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全職員に年1回の健康診断を実施しており、検査結果よりストレス対応を含め適切な対応をとっている。
休憩スペースは食堂兼機能訓練室内に確保している。役員が雇用管理者研修を受講。
事故発生時対応マニュアル、苦情対応マニュアル、緊急時の体制を整備している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
4月よりチームを立ち上げ、生産性向上委員会を開催。
会議は月1回実施し、業務改善活動を行っている。
活動実施に先がけ、みえ介護生産性向上支援センターの研修を受講。現場の課題を抽出、カンファレンスで検討し改善を行っている。
介護記録を手書き記入からタブレット入力へ切替(トリケアトプス)
カンファレンス(職員会議)の会議記録作成方法の改善
ヒヤリハット報告用紙の書式改善5S活動では、対象と担当を決めて日常より実践している。
成果および課題はカンファレンスで解決に努めている。毎日の業務一覧表(時刻経過・シフト毎、特記事項)を室内に掲示し、常に確認可能な状態にしている。
記録・報告様式の工夫例、
→ヒヤリハット報告書を5W1Hの事実で記入しやすく、又裏面に施設配置図をつけて発生場所をわかりやすくできるようにした。
(原因の究明と対策はカンファレンスで)4月より導入
介護ソフト;トリケアトプス
タブレット;NEC (スマホ入力形式)勤務シフトでは日毎のリーダー制をとっており、役割分担を明確にしている。
介護助手は雇用していないが、余裕を持った人員配置をしており、残業の負担はない。各種委員会は月1回のカンファレンス及び隔月の運営推進会議と一体的に開催している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
日々の申し送り時や食事タイム等でも常に職員間のコミュニケーションを良好に保ち、ネガティブ事項などの気づきが遅滞なく伝わり
改善につながるよう、報連相を実践している。子供SOSの家として登録されている。
カンファレンスを通じて共有している。
隔月の運営推進会議に必ず1名利用者の家族に参加していただき、発言をいただいている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の費用に関しては、重要事項説明書に記載するとともに、利用者及び家族(身元引受人)の了解を得て負担していただいている。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
「温かい笑顔、優しい気持ち、わかりやすい言葉 でお手伝い」をモットーに利用者様に接することを心掛けている。
利用者様がいつも笑顔でいられるように、利用者様と職員の明るい声がいつも聞こえるホームにしている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
日中のほとんどの時間を自室ではなくリビングで過ごしている。
皆で会話やレクリエーション、趣味、テレビなどたのしんでいる。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出; 7:00~16:00
日勤; 8:30~17:30
遅出;10:00~19:00
夜勤;16:00~10:00
週40時間勤務/1か月の時間外勤務5時間以内
賃金体系
キャリアパス規程
・キャリヤパス要件と階層別育成
・給与体系
・人事評価(自己評価制度)
全員常勤勤務(パートなし) 60歳以上は日給月給制 定年70歳
休暇制度の内容および取得状況
休暇については就業規則に規程
有給休暇を計画的に取得している
福利厚生の状況
中退共加入
食事会
離職率
離職率 0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)