2025年12月17日17:10 公表
小規模多機能型居宅介護事業所 夢の元気村
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年11月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の一日の暮らしを支えるためにはどのような支援が必要かを常に考えています。
毎日通所介護を利用する人、自宅への訪問介護を中心に支援する人、ショートステイと通所介護を合わせて利用する人、近隣のアパートを利用する人等様々です。
朝7時から朝食~夕食まで通所介護を利用して19時に自宅へ帰る方というようなスタイルの支援も可能です。
非常勤の看護師と協力して、胃ろうにも対応しています。
サービスの質の向上に向けた取組
認知症介護指導者研修修了者がいます。
日々、利用者個々の対応について、できる限り住み慣れた地域で暮らすことができるよう職員同士やご家族と相談しながら検討しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
事業所の近隣にアパートがあり、ご自宅での生活が難しくなった高齢者の方が、介護や生活支援部分を当事業所を活用しながら暮らしています。
了承を得たご家族様とは、LINEグループを作成し、近況報告、病状報告、受診報告等の連絡をしています。写真を添付するなどして、喜ばれています。
LINEを通してご家族様から謝意を頂いた時は、全職員に共有しています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
地域の職員が多くまた、日本人の50歳以上の職員が半数以上働いています。
インド人及びスリラン人人が特定技能ビザで介護職をして役だっています。
利用者と会話や作品作りしながら、「楽しく落ち着いた暮らし」を提供しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
独居、日中独居、高齢者夫婦のみの世帯が多い地域です。利用者のほとんどが認知症の方です。
隣接地に地域交流館、アパートがあり、利用者の状態によって、個々対応できるように設置しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正社員については、本人の希望を聞き、1日10時間勤務を中心に働いている職員もいます。休日が増えることで趣味に活用することが出来ます。
離職率
非常勤の80歳という高齢の方による退職。正社員1名の退職がありました。