| 名称、所在地及び電話番号、運営主体、担当区域等 |
| 名称(ふりがな) |
あさひちょうちいきほうかつしえんせんたー |
| 名称 |
朝日町地域包括支援センター |
| 郵便番号 |
〒510-8102 |
| 所在地 |
三重県三重郡朝日町大字小向891番地5 朝日町保健福祉センター
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| 電話番号 |
059-377-5500 |
| FAX番号 |
059-377-2944 |
| メールアドレス |
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| ホームページ |
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| ホームページ(アドレス) |
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| 種別 |
本センター |
| 運営主体 |
委託 |
| 法人番号の有無 |
法人番号あり |
| 法人番号 |
6190005008840 |
委託の場合 その委託先の法人名 (ふりがな) |
しゃかいふくしほうじん あさひちょうしゃかいふくしきょうぎかい |
委託の場合 その委託先の法人名 |
社会福祉法人 朝日町社会福祉協議会 |
| 担当区域(地区名) |
朝日町地内 |
| その担当区域の高齢者人口 |
人 |
| 業務日、業務時間、休日の体制 |
| 業務日(平日) |
8時30分~17時00分
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| 業務日(土曜) |
8時30分~17時00分
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| 業務日(日曜) |
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| 業務日(祝日) |
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| 定休日 |
日曜日、祝日
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| 夜間・休日の体制 |
介護保険サービス利用中の人を対象とした連絡体制あり。 |
| 職員体制(専門3職種及びその他の職員の配置状況) |
| 保健師 |
常勤:1人、
非常勤:0人、
合計:1人
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| 社会福祉士 |
常勤:2人、
非常勤:0人、
合計:2人
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| 主任介護支援専門員 |
常勤:1人、
非常勤:0人、
合計:1人
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| その他 |
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| その他 |
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| その他 |
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| 事業内容 |
| (その内容) |
4名(社会福祉士2名、看護師1名、主任ケアマネ1名)体制。
総合相談として相談の受け入れは専門性にとらわれることなく対応。
相談内容により、包括内の専門職や行政、その他の専門職との連携を図り対応している。
住民の相談内容は多岐に渡り、福祉分野だけの専門職では対応できない相談が多くなっている。
総合相談内容について、課題のある内容については、地域ケア会議、民生委員会などで報告し、専門職や地域の協力員の方々と連携を図っている。
権利擁護事業は、軽度な精神疾患や認知症の方には、日常生活支援事業で対応し、中重度な方には司法書士等の法務の専門家と連携。
高齢者虐待については、地域への啓発などや事例の把握などが遅れており今後の課題。
毎月、司法書士による法務相談、医師による医療相談を予約制にて開催している。
包括的・継続的ケアマネジメントについては、ケアマネとの連携は小さい町である特性を活かし取り組めている。
生活支援体制について、既存の社会資源である町老人クラブ、人材センターと連携を図り、新たな社会資源として総合事業に協力していただけるように計画中。
介護予防ケアマネジメントは他に委託せずに包括内で予防プランは作成している。
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| 活動実績 |
| 相談件数(前年度一年間) |
1606件 |
| 職員一人あたり相談件数 |
401.50件 |
地域ケア会議開催件数 (前年度一年間) |
12件 |
| その他の活動実績 |
一般の介護予防施策として、老人クラブに積極的に出向き、講和やレクリエーションを実施し、何かあった時に直ぐに相談をしていただけるような関係作りは継続して行っている。また、包括支援センターのある保健福祉センター内で月5回ほど、介護予防事業を開催し、平均で50名程度の方に参加していただいている。
運動、音楽などの専門家に講師をしていただくことで、筋力維持、認知症、うつ、閉じこもりなどの予防や、様々な啓発な情報提供の場所として活用し、そこで得た情報を参加者が知人に伝えるなど、よい周知の場所となっている。
総合事業においても、一般高齢者の自由な参加の場所として活用していただく。
独居者数がここ数年で多くなっている。
元気な高齢者でも食事や買い物が煩わしいために疎かにした結果、衰えてしまい、いつの間にか、要支援・要介護状態ということがある。
介護、医療サービスだけでは生活は維持できないことから、独居者が生活で困りやすい、他者と交流の機会や、食事面などを周知する機会を年に数回設けている。
認知症施策として、年1回程度、認知症サポーター養成講座を開催しているが、独居で認知症を抱えた方が多くなってくる今後、回数を増やし、地域住民に認知症についての理解を浸透させていく必要があると強く感じる。
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| その他(センターの特色等) |
| (その内容) |
小さい町であることのメリットとして、在介がない町として地域住民との関わりが濃いことが最大の特徴。
民生委員との関わりも毎月会議などで持っていることから、困難事例事例の際には、地域の協力員として協力をしていただいたことでスムーズに解決に繋がったことも多々あり。
住民と顔の見える関係が出来ている方も多く、相談しやすい環境が出来ていると自負している。
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