2026年01月05日16:16 公表
介護なんでも相談所くろづ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/65人 -
最大受け入れ人数65人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年12月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご本人・家族様の意向を勘案し必要な情報提供やサービス提供が出来る様情報収集に努め、ご本人・家族様と一緒に考えていきたいと思っております。
サービスの質の向上に向けた取組
一人の事業所の為研修などに参加し、情報収集や自己研鑽に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念:地域の人と共にあり響感し、愛され、信頼される医療法人となる。日々感謝し、日々研鑽する。
法人内事業所の通所リハビリテーションでは毎年地域中学生の職業体験の受け入れを実施しています。カリキュラムの中で看護師や介護支援専門員の役割など講習をさせて頂いております。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格や経験年数に応じスキルアップの為の外部研修の履修体制を整備しています。
自己評価や管理者以上の評価の対象になっている。
客観的又は希望に応じ適宜面談を行う体制を整備しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇や介護休暇制度あり。託児所は整備されていません。
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一年間に最低5日間取得をする様法人からの促しあり。
一年間に最低5日間取得をする様法人からの促しあり。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員相談窓口の設置がある。
法人内規定にて実施している。
法人内の研修有り。
マニュアルが整備されている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
勤務体制が日勤のみであったが遅出勤務を設定し、あらかじめ把握している訪問時刻が遅めの時には遅出出勤をし不必要な残業を減らし、業務管理や健康管理を行っている。
法人内エコ委員会が設置され啓発を行っている
業務マニュアルを作成し、マニュアルに沿った業務を行い、業務ソフトを活用する事で作業負担の軽減を図っている。
介護ソフトほのぼのNEXT導入済み。令和8年より外出時遠隔操作にてノートパソコンで介護ソフトを活用すると取り組みの開始予定
法人内にて委員会を共同設置し研修などを共有している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
法人内事業所の通所リハビリテーションでは毎年地域中学生の職業体験の受け入れを実施しています。カリキュラムの中で看護師や介護支援専門員の役割など講習をさせて頂いております。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
65歳未満の特定疾患の方から超高齢の方迄どのような状況の方でも支援させて頂いております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
2年目の事業所の為かご依頼があった方全体では比較的軽度の方が多く見受けられます。
(要介護1・2の方が8.5割、要介護3以上の方が1.5割)
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時半~17時勤務。日・祝日年末年始(12/29~1/3)休み。年間105日+リフレッシュ休暇(年3回各2日取得可)、年次制有給休暇あり
賃金体系
月給制基本給18万~資格手当昇給・賞与有
休暇制度の内容および取得状況
業務状況により自由取得 (育児休暇・介護休暇の対象者がいない為実績はない)
福利厚生の状況
法人全体の懇親会が年2回程度開催される。
離職率
令和6年2月開設以降退職者なし
その他
令和6年2月新規開設事業所で、今後職員の増員を行う予定(令和8年1月より一人増員予定)