介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

滋賀県

しみんふくしの家八日市グループホーム

記入日:2025年12月22日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒527-0033 東近江市東沖野2丁目5-5 
連絡先
Tel:0748-24-5216/Fax:0748-29-3238
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/9人
  • 定員9人中、現在の空き数0人です。
    (2026年01月08日時点)

サービスの内容に関する自由記述

認知症の症状は個々に違い、その能力も違っています。私たちはその個々の状態と能力に合わせてケアしています。利用者さんとスタッフが、ゆっくり一緒に家事をしたり、食事をしたり、お茶を飲んだり、買い物に行ったり、体操をしたり、日常の生活を楽しんでいます。温かい家族のような、なじみの関係があり、日々の生活の中で共に助け合う雰囲気づくりをしています。洗濯物干しや、食事の準備、片付け、掃除等、何でもしていただいたら「ありがとう!」「助かりました!」「よかった!」と声かけをして感謝の気持を伝えます。天気の良い日には散歩に出かけます。買い物や喫茶、ドライブ、神社へ初詣、季節の花見、季節の行事もあり、夕涼み会やクリスマス会には近隣の住民の方々、子供さん達、利用者さんの御家族も参加して頂き、皆さんで楽しい時間を過ごしていただいています。御家族の方々にも面会や外出、以前利用されていた方のご家族様のギターライブ・他の行事のボランティアと多方面で協力していただくことができ感謝しています。これからも、御家族や地域の方々にも協力していただきながら、利用者さんにとって自分らしく過ごせて居心地の良い「家」であり続けることができますように努力していきたいと思っています。

サービスの質の向上に向けた取組

スタッフ全員が前向きで、自ら進んで研修に参加しサービスの質の向上に努め、スタッフ同士がその場で対応を話し合い、より良いケアを提供出来るよう努めている。
新人スタッフも、分からないまま、仕事を進めるのではなく、他のスタッフに聞きやすい環境であり、他のスタッフも、しっかり答えられるよう指導しより良いケアへと繋げる努力をしています。10月から担当職員が介護計画を立て評価、問題点などを上げ改善、支援を行なっています。グループホームの色が変わりつつある中 意見を言い合い、相談しながら良い方向へ向くように
皆で考える力を付け、一つずつ問題をクリアーにしていく。生活レクを中心にその人らしく生きがいを持って生活する。過剰な介護はしない。など前向きに取り組んでいる。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 滋賀県初のNPO法人としてホームページ、パンフレット等に法人としての経営理念を掲示。人々が互いに支え合い、互いに尊敬しあい、住み慣れたわが家わが町で、自分らしい説克がいつまでも続けられることを願って
    1.人々が互いに支え合いながら、安心して暮らすことのできる福祉社会の確立
    2.人が人として大切にされ、互いに尊敬しあい、市民として自立が高められることで、日々の生活に安心と潤いが保たれるような福祉社会の創出と実現。
    3.住み慣れたわが家やわが町で、自分らしい生活がいつまでも続けられる環境の整備。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 理事長が、複数法人を兼任していることから、人事ローテーション、人事交流を行える体制となっている

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • ・金融機関OB、メーカーOB、65歳〜70歳超の高齢者雇用、外国人人材の雇用を実施、検討中。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地元の東近江市立聖徳中学校2年生の就業体験[介護事業所(小規模多機能型居宅介護事業所、認知症対応型居宅介護事業所)及び放課後学童事業所(八日市北こどもの家、布引こどもの家)]を複数日体験、卒業生の就労が多い滋賀県立日野高等学校生の就業体験[介護事業所(小規模多機能型居宅介護事業所、認知症対応型居宅介護事業所)を複数日体験して頂いております。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • ジョブメドレーアカデミィ(介護系講習動画7500本収録)にてスキルアップを行えるように配慮しております。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • -

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児・介護休暇規定制定済みであり、気軽に利用できる体制を整えています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 育児休暇を3年間連続して取得した正職員、老齢の両親の介護休暇を取得した正職員、パート等、職場内でのシフト勤務、代替要員の採用など行っております。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • まず有給休暇残数把握を的確にするため勤怠管理システムjinjer導入を行った。上司はもとより、本部も有給休暇取得に対して気を付けており有給休暇の消化率は順調と思考します。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • スタッフ会議、ケア会議、申し送りの徹底等にて情報の共有化を行っています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 事業所管理者と本部の情報共有化を行っており、不調な職員に対しては相談を受け、専門病院の紹介などを行っている。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 滋賀県社会福祉研修センター、東近江介護サービス事業者協議会からの頻繁な情報提供を受け、上記研修を誘っております。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 高齢者虐待防止マニュアル、事故発生防止のための指針、介護事故防止マニュアル、身体的拘束等の適正化推進マニュアル、苦情対応マニュアル、ハラスメント対策マニュアル整備済み。かつ、毎月開催のスタッフ会議に合わせて、随時、事故防止委員会の開催などを行っている。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 不要なものは廃棄したり、蓄積物は倉庫を購入して整理、掃除に関しては介護優先していてシルバー人材センターの短時間従事により代替,無駄な動作を省いて同じ動きを行う躾等、日常介護の中で行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • -

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • グッドツリーのケア樹導入済み。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • グループホーム内での深夜の徘徊防止のため見守りカメラを導入、センサーマット導入等機器を導入して、危機防止のための迅速化を行っている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 利用者様各部屋の掃除をシルバー人材センタに移譲している。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • ハラスメント対策委員会、高齢者虐待防止委員会、感染症対策委員会、業務継続取組委員会、身体的拘束廃止委員会等の設置。物品の共同購入は本部主導でレベルの一定化と廉価購入を目的として行っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 日頃は昼夜の利用者様の状態を共有化するために眼で見て確認した事実を、スタッフ同士で語り合い、スタッフ会議も漏れの無いような気付きを伝え合うようにしている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 記述のとおり地元の聖徳中学校と日野高等学校との職場体験を継続している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 創業時の理念を継承するため「額」に掲示。朝礼などで諳んじている。―基本理念―
    私たち「しみんふくしの家八日市」は、人々が互いに支え合い、互いに尊敬しあい、住み慣れたわが家やわが街で、自分らしい生活が続けられる地域社会の実現に努めます。」

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ・グループホームでの看取りの例として、計上いたします。提携医療機関の主治医殿から「余命いくばくも」と宣言された利用者様でした。お子様が福祉関係の業務に従事されておりましたので、最後の何日間かは利用者様につきっきりで看取られました。そのような状態でも、普段と変わりないお世話をさせて頂きましたので、ご逝去後、深謝されました。直後のスタッフ会議でご逝去された利用者様のご冥福を祈り、涙ながらに、回想いたしました。

併設されているサービス

併設されているサービスは、学童保育、学校帰りの子供達が「ただいま!」と声をかけてくれると、利用者さん達が「おかえり!かわいいなぁ!」と笑顔で話しかけて下さっています、毎月の交流会では、一緒に歌を唄ったり、体操をしたり、風船バレーをしています。子供達にとっても利用者さんにとっても、楽しい大切な時間です。利用者さんが子供達と触れ合っている時、本当に良い表情、笑顔を見せて下さるので私達も喜んでいます。また子供達にとっても、小さな時からお年寄りを大切にする事を学ぶ良い機会となっています。

保険外の利用料等に関する自由記述

保険外の利用料については、お楽しみ費があり、個々の楽しみ事に使われています。外出や外食、喫茶、衣類の購入など、お楽しみ費からいただきます。他には、家賃、食費、管理経費、日常諸経費があります。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

開設より15年目となり、以前は職員の入れ替わりがあったが今現在は落ち着いて同じ職員でのケアが出来ている。
当グループホームの方針である、利用者さん自身の力を発揮していただきながら、利用者さんのペースに合わせゆっくり一緒に生活していくという事に対して、新職員に対してスタッフ会議、新人研修等において何度も何度も理解を得るように話し合いました。各個人によって理解度は違いますが、現在、スタッフからも利用者さんからも「ありがとう!良かった!」の声がとびかい笑顔のあふれるグループホームと実感しています。従業員の特色としては、お互いを思いやり、助け合える気持ちを皆が持っています。また、個々従業員の得意分野(料理,片付け、コミユニケーション、バリデーション、体操等)を生かしながら、利用者さんの事を一番に考えた支援で一緒に生活しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

介護度1(3名)、介護度2(4名)、介護度3(0名)、介護度4(1名) 要介護5 (1名)がおられます。身体的に日常生活の自立度の高い人は、それぞれの状態に応じて家事をして下さっています。洗濯物を干したり畳んだり、利用者さんどうしで声をかけあいながら、役割分担までして下さる事もあります。また、身体的に重度な利用者さんに対して優しい声掛けをして下さったり、歌を唄ってくださいます。重度な利用者さんも食事や団らんの時は、皆さんと一緒に過ごされ、スタッフや他の利用者さんの呼びかけ対して笑顔で返して下さったり「は~い。う~ん。」と返事して下さる事もあります。きびしい言葉を出される方・帰宅願望が出る方それぞれに特色はありましが、利用者さんが自分らしさを持って生活されています。これからも家のように家族のように、利用者さんが活き活きと自分らしく居心地良く過ごしていただきたいと思っています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

【日勤】 8:00~16:45 【遅出】 10:15~19:00 【遅出B】 15:30~19:30 【夜勤】 16:45~翌朝9:15 16:45~翌朝1:15 0:45~9:15 【C】9:30~12:30 【D】13:30~15:30 【A】9:00~12:00 【日勤2】15:00~17:00






休暇制度の内容および取得状況

年次有給休暇
入社日(または入社月の1日)から継続勤務が6カ月に達した時点 における全労働日の8割以上出勤した者に対し、10日の年次有給休暇を与える。以降、最初の有給休暇付与日から起算して1年経過ごとに前年の付与日数に1日を加算した日数を付与する。ただし、3年目以降は前年の付与日数に2日を加算した日数を付与するものとし、7年目以降は、加算しない。なお、前年に付与要件を満たさず、年次有給休暇が付与されなかった者については、付与されたものとみなし、当該年度の付与日数を算出する。
勤務年数
6カ月 1年
6カ月 2年
6カ月 3年
6カ月 4年
6カ月 5年
6カ月 6年
6カ月以上
付与日数 10日 11日 12日 14日 16日 18日 20日
2 出勤率の算定については全労働日の8割以上出勤していることが年次有給休暇発生の要件となる。全労働日は年次有給休暇の要件対象期間の暦日数から所定休日を除いた日数をいう。
育児休業
育児のために休業することを希望する職員であって、1歳に満たない子と同居し、養育する者は、本規程に定めるところにより育児休業をすることができる。ただし、再雇用・継続雇用された者、有期雇用労働者、パートタイム(アルバイト)労働者(以下「パート職員等」という)にあっては、申出時点において、子が1歳6カ月(本条第6項の申出にあっては2歳)に達する日までに労働契約が満了し、更新されないことが明らかでない者に限り、育児休業をすることができる。
2 法人は労使協定により除外された以下の職員からの休業の申出は拒むことができる。
(1) 入社1年未満の職員
(2) 申出の日から1年(本条第4項および第6項の申出にあっては6カ月)以内に雇用関係が終了することが明らかな職員
(3) 1週間の所定労働日数が2日以下の職員
3 配偶者が職員と同じ日から、または職員より先に育児休業をしている場合、職員は子が1歳2カ月に達するまでの間で、出生日以後の産前・産後休業期間と育児休業期間との合計が1年を限度として、育児休業をすることができる。
4 以下のいずれにも該当する職員は、子が1歳6カ月に達するまでの間で必要な日数について育児休業を延長することができる。なお、育児休業を開始しようとする日は、原則として子の1歳の誕生日に限るものとする。ただし、配偶者が育児・介護休業法に基づく休業を子の1歳の誕生日から開始する場合は、配偶者の育児休業終了予定日の翌日以前の日を開始日とすることができる。
(1) 職員または配偶者が原則として子の1歳の誕生日の前日に育児休業をしていること
(2) 以下のいずれかの事情があること
① 保育所等に入所を希望しているが、入所できない場合
② 職員の配偶者であって育児休業の対象となる子の親であり、1歳以降育児に当たる予定であった者が、死亡、負傷、疾病等の事情により子を養育することが困難になった場合
(3) 子の1歳の誕生日以降に育児・介護休業法に基づく休業をしたことがないこと
5 前項にかかわらず、法で定める特別な事情がある場合は、子が1歳6カ月に達するまでの間で必要な日数について育児休業をすることができる。
介護休業
要介護状態にある家族を介護する職員は、本規程に定めるところにより介護休業をすることができる。ただし、パート職員等にあっては、申出時点において、介護休業を開始しようとする日(以下「介護休業開始予定日」という。)から93日経過日から6カ月を経過する日までに労働契約が満了し、更新されないことが明らかでない者に限り介護休業をすることができる。
2 前項の定めにかかわらず、法人は労使協定により除外された以下の職員からの休業の申出は拒むことができる。
(1) 入社1年未満の職員
(2) 申出の日から93日以内に雇用関係が終了することが明らかな職員
(3) 1週間の所定労働日数が2日以下の職員
3 要介護状態にある家族とは、負傷、疾病または身体上若しくは精神上の障害により、2週間以上の期間にわたり、常時介護を必要とする状態にある以下の者をいう。
(1) 配偶者
(2) 父母
(3) 子
(4) 配偶者の父母
(5) 祖父母、兄弟姉妹または孫
(6) 上記以外の家族で法人が認めた者

福利厚生の状況

東近江市及び日野町内に所在する事業所の事業主及び従業員の福利厚生の増進を図ることを目的に、地域で働く皆さんの健康や生活の福祉を向上させるため、個々の事業所では容易にできない各種の福利厚生事業を提供しています。
東近江地域勤労者互助会は、昭和60年4月に中小企業の振興及び地域社会の活性化に寄与することを目的に、行政施策の一環で「八日市市勤労者互助会」として設立したのが始まりです。
【対象】
東近江市及び日野町内に所在する事業所の事業主及び従業員です。
互助会のサービスが利用できるのは、会員と同居家族です。
「会員本人のみの利用」と限定されるものもあります。
【会費】
一人につき月額600円(入会金別途1,000円必要)です。会費と入会金の1/2は事業所が負担することになっています。事業所負担分は、税務上の必要経費又は損金扱いができます。
【事業の内容】
・文化事業・・・日帰り旅行、文化施設のチケット斡旋など
・健康体育事業・・・健康診断、家庭用常備薬斡旋、健診(人間ドック)補助、ゴルフコンペ、スポーツ観戦など
・厚生事業・・・りんご狩り&お買い物ツアー、BBQパーティ-、レジャー施設利用補助など
・給付事業・・・結婚・出産・入学給付、傷病休業給付、住宅災害保険金、死亡保険金、死亡弔慰金など

ケアの詳細(具体的な接し方等)

利用者の一日の流れ

グループホームの一日の流れ
時間 項目 業務内容
朝 起床 着替えや排泄の介助をしてもらう
日勤スタッフ出勤
朝食 職員と入居者が一緒に朝食を用意する
歯磨き・服薬 毎日バイタルチェックを行う
自由時間 テレビ鑑賞やレクレーションを行う
日勤スタッフへの申し送り 夜間の利用者の様子を記録、日勤スタッフへ引き継ぐ。
昼 昼食 職員と入居者が一緒に昼食を用意する
入浴 週2回以上入浴する
夕方以降 おやつ さまざまなお菓子を食べる
夕食 職員と入居者が一緒に夕食を用意する
就寝 部屋に戻って就寝準備をする
日勤スタッフの退勤、夜勤スタッフの出勤
夜勤への引継ぎ 夜勤スタッフへの引継ぎをします。
夜間 排泄介助・見回り 利用者の排泄介助や夜間の巡回対応です。見守り、記録。介護職員は休憩や仮眠をとります

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴

その他

事業所や周囲の外観

  • サービスの内容に関する写真
    -
  • サービスの内容に関する写真
    -
  • サービスの内容に関する写真
    -

事業所の雰囲気

  • サービスの内容に関する写真
    グループホーム利用者様作品
  • サービスの内容に関する写真
    グループホームの食堂兼憩いの場

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

しみんふくしの家八日市グループホーム重要事項説明書
しみんふくしの家八日市グループホーム運営規定

居住、滞在及び宿泊並びに食事の提供に係る利用料

しみんふくしの家八日市グループホーム利用料金