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滋賀県

デイサービス 赤とんぼ

記入日:2025年12月25日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒520-3047 手原6-6-35 
連絡先
Tel:077-554-2110/Fax:077-535-7797
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    赤い屋根が目印です!
  • サービスの内容に関する写真
    機械浴です。浴室暖房も完備してます。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    3/10人
  • 最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
    (2026年04月04日時点)

サービスの内容に関する自由記述

在宅生活が安定して継続できる様デイサービスの担う仕事は様々であり重要です。楽しいレクレーションや美味しい食事、ゆっくり入れるお風呂など精神的にも肉体的にも穏やかに過ごしていただけることを目標としています。
昼食は施設内キッチンにて手作りし、出来たてを提供しています。
入浴の際は、バスタオルやフェイスタオルを無料で貸し出ししております。

サービスの質の向上に向けた取組

認知症高齢者が増えてきている中、職員の介護力にもスキルアップが必要です。専門性の研修を受講したり施設内でのミーテイングなどを定期的に開催することでデイサービスの内容をより良いものにしていけると考えます。介護福祉士、介護支援専門員、看護師等、有資格者が多数在籍しております。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 一部事務所内に掲示。キャリアパスの作成。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護資格の無資格者や未経験者も採用、年齢層も幅広く採用しています。
    採用実績:30代~70代、無資格者、未経験者(他産業からの転職者)、職員の紹介者

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 在職中の資格取得については、積極的に支援しています。
    資格取得に必要な研修がある場合やスキルアップの為の研修等で休暇が必要な場合は優先します。
    資格取得費用の負担実績あり。
    在職中に介護福祉士・介護支援専門員の資格取得者も在籍しています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 上位者は定期的に社外研修を受講しています。
    社内研修はスケジュールを決めて実施しています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的な面談、適宜相談を受けております。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 週1回からの勤務や、時短(半日)勤務も取り入れています。
    希望の曜日や早退など、柔軟に対応しています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 週1回からの勤務や、短時間勤務も取り入れています。希望の曜日や早退など、柔軟に対応しています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 相談員や管理者が窓口になり、適宜相談に対応しています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 社内研修にて、腰痛対策研修の実施。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 急変時の対応マニュアルを作成、一部掲示しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 滋賀県介護現場革新サポートデスク「専門相談会」に参加。
    「気づきシート」を作成し、現場の課題を見える化し対策しました。
    生産性向上への取り組み事例や業務改善・改革等の外部研修に参加しました。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 外部研修に参加。「気付きシート」を作成し、現場の課題を見える化し対策しました。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 随時、実践しています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 利用者記録表を作成し、毎日各職員が記録・記載し情報を共有しています。
    重要事項については引き継ぎノートに記載し、情報を共有しています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト導入済み。請求業務や書類作成等の業務負担軽減。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 担当表を作成し、日々の業務分担を実施しています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 朝のミーティングやランチミーティング等、話しやすい雰囲気作りを心掛けています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 社内研修やミーティングにて

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 情報共有ノートを作成。朝のミーティング等で情報を共有しています。
    情報書類や家族からの手紙等は事務所の所定の位置に一定期間掲示しています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

昼食(おやつ代含む):600円 (令和8年4月現在)

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

小規模のデイサービスですが高齢化に伴い医療的な観察も重要となってきてます。当デイサービスでは看護師が常勤することでご利用者様やご家族様への安心感、そして体調などの変化への素早い対応を心がけています。看護師、介護福祉士、介護支援専門員の有資格者も多数在籍しております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

春は近隣でお花見をしています。

利用者の一日の流れ

9:15~:バイタルチェック、入浴、個別機能訓練、脳トレ、リハビリ体操、口腔体操、
12:00~:昼食、口腔ケア、休憩、レクリエーション、おやつ、ゲーム等、
16:30~:帰宅

送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)

送迎車は3台です。全車両が車椅子対応車となっています。

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)