2025年12月26日14:49 公表
甲良町グループホームらくらく
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2022年01月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
同じ法人の訪問看護ステーションとの間で医療連携体制にあることで、24時間365日医療に関することの相談ができます。疾病の早期発見・早期治療をすることで入院回避につながっています。この体制があることで、かかりつけ医との連携も良好で相談もしやすいです。
また夜間想定で地域の方の応援体制をもとに実施していた避難訓練はコロナ対策でできませんでしたが、地域の方との関係性は継続でき、野菜を頂いたり除雪のお手伝いをしていただけました。。
サービスの質の向上に向けた取組
コロナ禍でも、ストレスを少しでも軽減できるように施設内で出来るレクレーションやリハビリ体操に工夫して体力、筋力低下を防ぐように専門職(OT)と連携している
コロナ禍で面会禁止とするのではなく、感染予防対策をしっかりとして、制限を付けながら少しでも家族との時間を持てるように考慮してます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
通所介護(デイサービスセンターけやき)、定員25名で対応しており、気楽に行き来でき、職員の協力体制も整っています。
保険外の利用料等に関する自由記述
甲良町より委託事業として、甲良町の住民対象に認知症サポーター養成講座を開き、サポーターの応援があります。
「認知症になっても安心して暮らせるまちづくり」として、「私にもできること」を考えるシンポジウムを毎年開催しています。
認知症の方と家族を支える新しい心のよりどころとして、また、地域の人が直接認知症の方と交流できる場所として認知症カフェ「よってっ亭」を週一回開催しています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
私たちは「本人」「家族」「職員」、この「三者の笑顔」をモットーとしています。離職率が低い当ホームは、「人」との和を大切にしており、スタッフ間の人間関係が良好であり、自分の意見が現場に反映されることで、やりがいや達成感を感じています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
家族や住み慣れた地域の方との馴染みの関係が継続でき、自分の好きな事と嫌いな事を理解することで、気楽に自分のペースで生活してもらっています。
コロナ禍の中でも、利用者のストレスも考慮して、またご家族の心配が少なくなるように連絡を密に取り、関係性の継続に努めています。 利用者は、食べたい物など毎日のメニューにも自由に意見を言って下さり、自分で畑に行き収穫してくださる。 利用者の皮膚の状態により、リハパンやパットの使用を考慮して、布ショーツの使用に努めるいる。