2026年01月05日16:17 公表
特別養護老人ホームふじの里ショートステイ
空き人数
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空き数/定員
0/20人 -
定員20人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
適温の食事を提供している。令和7年1月7日にノーリフト宣言を行い、入居者様にとっても職員にとっても負担を軽減したケアを行っている。行動分析センサーや生体情報センサー、介護システムのICTを導入している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休業、看護休暇、介護休暇の実績はあり。事業所内の託児施設の整備はない。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務改善委員会、ノーリフトケア委員会を立ち上げ、業務改善活動に取り組んでいる。
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作業分解シートを活用し、業務手順の統一を行っている。
介護システムを導入している。モバイル端末を携帯し、1ケア1入力で転記業務を軽減している。
行動分析センサーや生体情報センサー、介護システム等のICT化を導入している。GoogleMeetを活用したインカム環境を整備している。
介護補助職員を配置し、業務分担を行っている。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
業務改善シートがあり、職員の声が提案できるシステムがある。
フリースペースふじの里なごみの家:夜の子どもの居場所作り、ふれまちバスの運行:高島市安曇川町における高齢者等の買い物困難、交通不便を補うため、山間地域等の移動支援を通じて人と社会をつなぐ(孤独・孤立予防)取組を行っている。
法人の理念で近江聖人中江藤樹先生の教え、五事を正す「貌言視聴思」を学ぶ研修を近隣の藤樹書院で毎年一回実施している
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併設されているサービス
特別養護老人ホームふじの里、特別養護老人ホームふじの里なごみの家、ふじの里デイサービスセンター、ふじの里ケアプランセンターを併設している。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員の95%は高島市民となっています。高島市安曇川町は近江聖人中江藤樹先生の生誕地であり、先生の教え、五事を正す「貌言視聴思」を心の糧として、施設ご利用者の方々の人権を護り、笑顔と優しい言葉かけ等、豊かな余生を送っていただけるよう適正な介護支援をさせていただいている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
施設ご入所の90%以上は高島市民である。
事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
育児休業、介護休業、看護休暇取得実績あり。
福利厚生の状況
滋賀県民間社会福祉事業職員共済会・福祉医療機構・福利厚生センターに加入し、退職金制度、福利厚生の充実を図っています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
施設送迎は高島市内一円に対応(主に高島、安曇川、新旭、今津地域)。その他地域は要相談。送迎は平日のみ。リクライニングの車椅子にも対応している。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴