2024年05月07日10:57 公表
デイサービス ポノ
サービスの内容に関する写真
-
ただいま!おかえり!
お家にいるようなデイサービスです。 -
e-sportsもやっています! -
家族といるような居心地の良さ!
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2026年02月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
現在、夜型デイサービス(火・木・土)17時から20時30分まで営業しています。
夕食を誰かと一緒に食べたいという利用者様の声から開所しました。
体験利用お待ちしております!
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
職員の資格取得を積極的に支援し、キャリアアップのための研修や教育に力を入れています。職員一人ひとりの成長を応援するため、継続的な教育体制を整えるとともに、福利厚生として企業型確定拠出年金への加入や社員旅行なども任意参加で実施し、安心して長く働ける環境づくりに取り組んでいます。
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
当事業所では、職員一人ひとりの学習計画に合わせて、研修日や試験日を考慮したシフト調整など、働きながら無理なく資格取得できる環境を整えています。その結果、これまでに喀痰吸引等医療特定行為研修修了者2名、介護支援専門員(ケアマネジャー)2名、介護職員初任者研修修了者1名が資格を取得し、キャリアアップを実現しています。
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
デジタル中核人材養成研修に参加し、プロジェクトチームを立ち上げ業務改善を推進できる人材を育成している。
-
-
介護ソフトを導入しタブレット入力を行うことで記録をスムーズにおこなっています。
職員間の連絡調整の迅速化を図るためインカムを導入しており、フロア間や離れた場所にいる職員同士でも即座に連絡が取れ、移動時間の削減や情報伝達ミスの防止につながっています。職員の負担軽減と利用者様へのサービス向上に寄与しています。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
終礼での引継ぎ業務や会議等は、音声を録音をしテキストデータでまとめ業務負担をなくし効率よく情報を共有しています。
月1回地域の為のイベントを開催し住民の交流の場として提供しています。
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
宿泊サービスを実施しています。介護保険で補えない自費サービス(お弁当や掃除)を提供しています。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
10代から80代の幅広い年齢層の職員がいます。お互いを尊重しながら、学んでいます。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
時間に自由がきき自分のやりたい事をしたり、曜日によっては時間に追われずのんびりと過ごしたいという利用者本人の意志を持っていらっしゃる方が多いです。
他のデイサービス ではなかなかやりたい事ができなかった利用者さんが多く来られています。