2025年12月23日14:02 公表
邂逅の郷特別養護老人ホーム
空き人数
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空き数/定員
0/20人 -
定員20人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
1ユニット10名×2ユニットの小規模特養です
ご自宅での暮らしに近い日常生活を目指し、その人に合わせた生活の流れを支援します
同じスタッフの顔ぶれで、入居者の方が安心できる馴染みの関係を築いていきます
住宅に近い居住環境の中でその人らしい生活を継続出来るように支援します
サービスの質の向上に向けた取組
月1回の施設内研修と外部研修への参加により、知識・技術の向上を図ります
ミーティングやカンファレンスの開催により、ご入居者様の情報共有を行い、提供するサービスの統一及び向上を図ります
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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介護ソフトを導入し、記録時間の短縮、情報共有、請求業務の効率化ができている。ユニットにはタブレット端末での記録を行っている。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
特定施設入居者生活介護、訪問介護、養護老人ホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
居住費:3,300円/日
食費:1,480円/日
金銭管理保管料:1,000円/月 等
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出: 7時00分~16時00分
日勤: 8時30分~17時30分
遅出:13時00分~22時00分
夜勤:22時00分~ 7時00分
賃金体系
賃金規程に基づく
休暇制度の内容および取得状況
年間休日108日(1ヶ月のシフト制)
有休休暇は法定通り
福利厚生の状況
社会保険、健康診断、インフルエンザ予防接種、食費補助、資格取得補助