2026年03月18日08:12 公表
ぶどうの家 芹橋
サービスの内容に関する写真
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ぶどうの家芹橋の事業所外観 -
季節ごとに外出を行います -
集いの家 おいでやすぶどう
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年03月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
今までの暮らしを崩さないで『通い』『訪問』『宿泊』サービス機能を組み合わせてサービスを提供します。半日利用や帰りたい時間に帰宅するなど希望に添えるサービスを提供します。受診の付き添い、病院への受診への移動(福祉有償移動サービス利用)、ご自宅へ配食サービス、買物の付き添いなどの支援。
サービスの質の向上に向けた取組
【通い】一人ひとりの個性、時間、曜日や必要な時にあわせて利用できます。食事・入浴などみんなで楽しい時間を過ごします。住み慣れた街や家で自分らしく暮らします。【訪問】「宿泊」や「通い」で顔なじみになったスタッフがご自宅へ「訪問」します。お客様の変化によって必要になったサービスを、必要な時に顔なじみのスタッフが訪問します。【泊まり】通いサービスで通いなれた「ぶどうの家 芹橋」でのご宿泊することができます。顔なじみにのスタッフが一緒に宿泊します。
★フェイスブック・インスタグラム・ホームページ公開しています。
- 取組に関係するホームページURL
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NPO法人 喜房会 ぶどうの家 芹橋の活動内容
https://kiboukai-budou.jp -
ぶどうの家 芹橋 Facebook
https://www.facebook.com/budou0087 -
ぶどうの家 芹橋 インスタグラム
https://www.instagram.com/kiboukai.budou
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NPO法人 喜房会 ぶどうの家 芹橋の活動内容
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念
「そっと支え、にこっと助け合い、いっしょに生きる」
地域の高齢者や子どもたち、そしてそのご家族が、住み慣れた地域で安心して活き活きと暮らせる社会を創ります。「ぶどう」の小さな実が集まって丸く大きな房となるように、多様な人々が支え合い、そのつながりが一人ひとりの喜びに結びつく地域福祉とまちづくりに寄与します。合同就職説明会・見学会の開催: 「この地域で働く魅力」を発信し、求職者が1日で複数の事業所の特色を知ることができる機会を創出します。
共同求人ポータル・パンフレットの作成: 各法人の強み(小規模でアットホーム、医療連携に強い等)をマッピングし、求職者の適性や希望に合った事業所へマッチングする仕組みを作ります。未経験者が安心して成長できる「育成・定着」の仕組み
入職後、「やっぱり難しかった」と孤立させないためのサポート体制を整えています。職業体験・ボランティアの積極的な受入れ
「未来の福祉人材」に種をまき、直接的なふれあいを通じて仕事の楽しさを体感していただく仕組みです。
小中高生・学生の職場体験プログラム: 学校の授業の一環や夏休みの体験学習として、地域の学生を積極的に受け入れます。単なる「見学」や「作業のお手伝い」ではなく、ご利用者様と一緒にお話ししたり、レクリエーションを楽しむ「心が動く体験」を重視し、福祉の仕事のやりがいを肌で感じていただきます。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
「スタッフの成長を、法人の全力で『そっと支える』」
質の高いケアは、心身ともに充実し、向上心を持って働くスタッフから生まれます。喜房会では、無資格・未経験からスタートしたスタッフや、さらなる専門性を追求したいスタッフが、働きながら国家資格である「介護福祉士」を取得できるよう、必須となる「実務者研修」の受講を法人全体でバックアップします。「キャリア段位制度」を活用した評価と処遇への反映
国が推奨する「介護キャリア段位制度」の客観的な基準を自社の人事制度に組み込み、納得感のある評価を行います。
キャリアパス(等級)との明確な紐づけ・知識(わかる)と実践(できる)の両輪評価・公平な評価を支える「考課者(アセッサー)育成」の仕組みサポート体制
新人スタッフの定着だけでなく、組織全体に以下のポジティブな変化をもたらします。
心理的安全性(話しやすさ)の向上: 「わからないことを、わからないと素直に言える」風土が根付き、業務中のヒヤリハットや事故の未然防止につながりる取り組み。キャリア面談の枠組みと特徴
面談を「ただの雑談」や「一方的な指導の場」に終わらせず、実りある時間にするための仕組みです。「評価」ではなく「対話(支援)」の場として分離。定期的な実施の保障(年1〜2回)。働き方・ライフステージに関する相談(継続のための支援) - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
「支援する側(スタッフ)の家族も、法人全体で『そっと支える』」スタッフ自身が心身ともにゆとりを持ち、自身の家族との生活を大切にできる環境が不可欠です。喜房会では、子育てやご家族の介護といった人生の大きな転換期を「キャリアの分断(離職)」ではなく「共に支え合う期間」と捉えます。法定以上の柔軟な休業制度の整備や、事業所内託児所の運営を通じて、スタッフが人生のどのステージにいても、安心して働き続けられる「お互い様」の職場環境を構築します。
ライフステージの変化に合わせて「働き方」を変えながら、同じ職場で長く活躍し続けられる仕組みづくり。スタッフ一人ひとりの人生には様々な波(子育て、家族の介護、自身の体調や年齢による変化など)があると考えています。その変化に直面したとき、「仕事を辞める」という選択肢しか持てない組織ではなく、法人がスタッフの事情に寄り添い、働き方を柔軟に変化させられる仕組みを提供。
「良いケアは、心身のゆとりから。休むことを『お互い様』と喜び合える風土づくり」職員自身が心身ともにリフレッシュし、プライベートな時間を充実させることが不可欠だと考えています。有給休暇の取得を「個人の権利」として職員任せにするのではなく、「組織としての重要な目標」と位置づけ、気兼ねなく休める雰囲気と仕組みを法人全体で構築
スタッフが心おきなく有給休暇を取得し、しっかりリフレッシュして笑顔で現場に戻ってくるためには「自分が休んでも、ケアの質が落ちない・仲間に過度な負担がかからない」という安心感が不可欠だと考えています。そのため、特定の職員に業務や情報が偏る「業務の属人化(あの人しか分からない状態)」を組織の課題として捉え、徹底した情報共有と複数担当制の導入により、誰が休んでもスムーズに現場が回る「本当の意味でのチームケア」を実現します。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ご利用者様へ質の高いケアを提供するためには、まずスタッフ自身が心身の健康と「働く安心感」を維持できることが不可欠だと考えています。業務上の疑問や人間関係の悩み、プライベートな生活の不安などをスタッフが一人で抱え込むことがないよう、用途や相談しやすさに応じた「多層的な相談窓口」を設置しています。プライバシーを厳守し、「相談してよかった」と思える解決に向けたサポート体制を通じて、心理的安全性の高い職場環境を守ります。
業務スペースから独立した「専用休憩室」の設置:
ご利用者様の過ごすフロアや事務作業を行うスペースとは明確に分けた、スタッフ専用の休憩室を完備しています。「業務の延長」で休むのではなく、物理的にも心理的にも仕事から離れて一息つける空間を確保しています。介護の現場において「腰痛」をはじめとする身体的な負担は、職員の離職やモチベーション低下に直結する最も深刻な課題の一つです。これを個人の体力や気合いに頼るのではなく、法人として「技術と組織管理の両面から予防・支援する」という姿勢は、スタッフにとって何よりの安心材料となります。「自分も相手も大切に」という理念を、まさに「スタッフの身体と職場の環境を守る」という形で具体化する。
ご利用者様に安心して過ごしていただくための安全確保を最優先としながらも、万が一事故やトラブルが発生した際には、現場のスタッフ個人の責任(不注意)として片付けることは決してしません。迅速に組織全体で対応にあたる「初期対応の仕組み」と、なぜそれが起きたのかを客観的に分析する「再発防止の仕組み」を構築しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
「そっと支え、にこっと助け合い、いっしょに生きる」という理念を実践するためには、スタッフが心身のゆとりを持ち、ご利用者様と向き合う時間を十分に確保する必要があります。当法人では、厚生労働省が示す「介護現場における生産性向上ガイドライン」に則り、個人の頑張りや気合いに依存するのではなく、組織全体で計画的かつ継続的に業務改善(ムダの削減・負担軽減)に取り組むための公式な推進体制を構築しています。
スタッフが日々の業務で抱える負担や非効率を個人の力量のせいにせず、組織全体の課題として解決することを目指しています。そのためには、現場で何が起きているのかを客観的に把握するプロセスが不可欠です。「なんとなく忙しい」「いつも時間が足りない」という感覚的な疲労感を、業務時間調査や課題の構造化によって「見える化」し、根本的な原因を特定します。削減できた時間は、ご利用者様と笑顔で向き合う「本来のケアの時間」へと還元します。
ご利用者様への質の高いケアと、スタッフの働きやすさは「整理整頓された職場環境」から始まると考えています。モノが溢れ、探し物に追われる職場では、心に余裕がなくなり、ご利用者様の小さな変化や転倒のリスク(ヒヤリハット)を見落としてしまいます。私たちは「5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)」を日常業務の重要な柱と位置づけ、スタッフ全員で働きやすい空間を創り上げ、維持する活動を推進しています。
スタッフの貴重な時間とエネルギーは、書類作業ではなく、ご利用者様への直接的なケアとコミュニケーションに注がれるべきだと考えています。そのため、「誰がやっても同じ手順で安全にできる業務手順書(マニュアル)」の整備と、「書く負担を最小限に抑える記録・報告様式の工夫」を組織全体で推進します。
ご利用者様と笑顔で向き合う「直接ケア」の時間こそが最も価値あるものだと考えています。各施設・事業所が単独で行ってきた事務作業やシステム管理、物品調達などの「間接業務(バックオフィス)」を、法人内(あるいは連携する地域の事業者間)で集約・協働化します。規模のメリットを活かしてコストと労力を大幅に削減し、浮いた財源と時間を「職員の処遇改善」や「現場のゆとり」へとダイレクトに還元する、持続可能な経営基盤を構築します。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
最も価値のあるアイデアは現場にあると考えています。ご利用者様のちょっとした変化への気づきや、「もっとこうすれば業務がスムーズになるのでは」というスタッフの疑問を決して個人の胸の内に留めさせません。定期的なミーティングや日常の対話を通じて、誰もが自由に意見を言える「心理的安全性の高いコミュニケーション風土」を築き、その気づきを「ケアの質の向上」と「働きやすい環境づくり」に直結させるボトムアップ型の組織運営を徹底します。
福祉の仕事の本当のやりがいは、施設の中だけで完結するものではないと考えています。私たちは、住み慣れた地域で誰もが安心して暮らせる「地域包括ケアシステム」の重要な拠点です。地域の児童・生徒や住民の方々と日常的に交わり、施設を「開かれた居場所」とすることで、スタッフ自身が「自分たちの仕事が地域社会を支え、笑顔を生み出している」という社会的価値を肌で感じ、専門職としての強い誇りとモチベーション(働きがい)を育むことを目指しています。
日々の業務に追われて「何のためのケアか」を見失うことがないよう、法人の基本理念や「利用者本位のケア方針」、そして私たちのサービスを支える「介護保険制度の意義」について、全スタッフが定期的に学び直す機会を設けています。経験年数や職位に関わらず、定期的に「喜房会が大切にしている想い(原点)」に立ち返ることで、スタッフの価値観(ベクトル)を合わせ、ブレのない、温かく質の高いチームケアを実現します。
介護の仕事が持つ最大の魅力は、人と人が深く関わり、直接「ありがとう」を受け取れることです。喜房会では、日々の業務の中で生まれたご利用者様の笑顔や、ご家族からの感謝の言葉、そしてスタッフ自身の「うまくいった!」という好事例を決して個人の胸の中だけに留めません。意図的かつ定期的にポジティブな感情と成果をチーム全体で共有する機会を設け、スタッフ一人ひとりの自己肯定感と「この仕事を選んでよかった」という誇りを育みます。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
有償移動サービス(サポートぶどう)をご利用頂き受診のお手伝いなどもさせて頂いています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
自律した日常生活を送ることができるように暮らしの中で選択に応じて、「通い」利用、短期間の「宿泊」やご自宅への「訪問」を組合せ、馴染みのスタッフ、家庭的な環境と地域住民との交流の下で日常生活上の支援を行います。
新しい事業所ではありますが、介護経験年数が長いベテラン職員が在籍していますので安心してご利用頂けます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご自身のできること、やりたいことを事業所でもできます。
おやつ作り・昼食のお手伝い・プランターでの野菜の栽培・外食などしたいことも一緒に叶えていきます。認知症、かかり付け医への受診の必要な方、移動手段に困っている方など利用頂けます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤:8:30~17:15(休憩45分)
遅出:10:30~19:15
夜勤:17:00~翌9:15
賃金体系
基本給・資格手当・介護職員処遇改善手当(Ⅰ)・介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)・通勤手当
賞与2回/年・8月・11月・3月・5月に一時金の支給あり。
休暇制度の内容および取得状況
・年次有給休暇(所定労働日の8割以上出勤者)・産前産後の休業・母性健康管理のための休暇・育児休業等・介護休業等・慶弔休暇・育児時間など
・年間5日以上の有給取得に取り組んでいます。
離職率
喜房会の離職率(定着率)の現状と、それを支える取り組み。
①離職率の現状(全国平均を大きく下回る定着率)②高い定着率を実現する4つの柱(離職防止の取り組み)1. 孤立を防ぎ、チームで支える「育ち合い」の風土。2. ライフステージの変化に応じた「働き方の柔軟なデザイン」3. 業務負担の軽減と「心身の健康」を守る環境整備。4. 努力が正当に報われる「透明な評価とキャリア支援」
その他
指定地域密着型サービスの役割を果たし、利用者が住み慣れた地域での生活をいままで通りできるよう、通いサービス・訪問サービス・宿泊サービスを柔軟に組み合わせご利用頂けます。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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個浴でお一人の好みに合わせ入浴頂けます。 -
お泊りや日中のお部屋です。個室になります。 -
清潔感があり落ち着いた空間です。
行事等のイベントの計画、記録
毎週水曜日は駄菓子屋営業(冬季感染症時期は親お休みします。詳しくはお問い合わせください)
地域との交流の様子
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地域交流の駄菓子屋を出店しています。 -
事業所を開放してケーキバイキングを行いました。地域の方やお子様など多くの方にご参加頂けました。 -
毎週水曜日、事業所内で駄菓子屋を営業しています。近くの園児・小学生たちが買いに来てくれます。ご利用者様とも交流の場になっています。
利用者の一日の流れ
人それぞれで1日の流れが違います。来所→朝食(希望者)→バイタル測定→入浴→昼食前体操→昼食→後片付け→レクリエーション活動→15時おやつ→余暇活動→夕食(希望者)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
暮らしを継続する為、事業所の送迎時間ではなく、利用される方の生活時間に合わせて送迎致します。お風呂だけ・お昼ご飯だけ食べて帰宅するなど柔軟に対応をしています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
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事業所玄関の様子。 -
事業所全体 -
事業所でお借りしている地域の畑