2026年01月07日16:21 公表
認知症デイサービス事業所 さくら番場
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/12人 -
最大受け入れ人数12人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年12月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ひとりひとりのやりたい気持ちを大切にし、ひとりひとりが主役となって自発的に活動をされる様な豊富な個別プログラムと集団プログラムを提供。
特にアパシーケア(意欲低下のケア)には早期から取り組んでおり、著しい認知症の進行を押さえることに力を入れている。
サービスの質の向上に向けた取組
スタッフが意欲を持って仕事に取り組めるような環境づくり
掘り下げ会議にて人としての理解と病気の理解をスタッフに進める取り組み
利用者の意見を積極的に取り入れ、やりたいことをやれる形にする取り組み
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
介護ソフト、情報端末(タブレット、スマホ)を導入しICT化している
併設されているサービス
隣接はしていないが、連携事業所として、特別養護老人ホームふくらを母体に、ふくら居宅支援事業所、ふくら通所介護事業所、ふくら短期入所介護事業所があり、地域の福祉事業所として連携している。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
地域高齢者雇用促進による雇用で、利用者により近い地元のスタッフを雇用している
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症の診断を受けた方が役割を持って過ごしておられる。
陰性のBPSDの方も陽性のBPSDの方も、落ち着いて自分らしく過ごしておられる。とくに早期から利用してくださっている方ほど、介護度も長く変わらずに家庭で過ごせている方が多い。