2025年12月26日16:43 公表
医療法人小西醫院 グループホーム安寧
サービスの内容に関する写真
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グループホームとしては広めの全室10㎡以上のお部屋です。全室介護ベッドを標準装備。その他はご自宅のお部屋のようにお使いください。居室により備付け家具が異なります。 -
ユニット内のある所には、腰かけたり、寝転んだり、おしゃべりしたりする場所が。一日ずっとお部屋やフロアの同じ場所で座って過ごすことなんてありません。 -
正面の診療慮外来のちょうど真裏にホーム玄関があります。ご相談から入居の申し込みまで、お気軽にお越しください。
(※受付状況により予約優先となる場合があります。)
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ゆっくり ほっこり 「その人らしい」暮らしを住み慣れた地域で安心して暮らすことが
できるように、支援を行っています。
利用の決断をされた家族様の思いも含め、自分たちが利用したいホームとはどのような
ホームかを考え、個別でのケア、ユニットケアを行うようにしています。
サービスの質の向上に向けた取組
ホーム全体会議やユニット会議、内部研修や外部研修を通して、利用者様のその人らしさ
をきちんと理解し、ケアに生かす工夫を進めています。
認知症についての理解や認知症の行動・心理症状が発生する要因をケアを通じて考えなが
ら日々取組みを進めています。リハビリスタッフとも連携しながら、入居してからも運動器
の低下が進行しないよう支援を行なったり、日常生活の中での取り組みを現場と共有しな
がら進めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
(介護予防)通所リハビリテーション、(介護予防)訪問リハビリテーション
(介護予防)居宅療養管理指導、【休止中】(介護予防)訪問看護
居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
利用者の食事に関してのアレルギーによる代替対応、医師等の指示による
食事形態の変更(副菜のカット、刻み、ムース、ピューレ)や主食の粥を
含むペースト対応については、通常の料金体系のままでご案内しています。
但し、市販でのカロリーコントロールを主とした飲料又はゼリー等につい
て継続的に必要な場合及び医師等の指示の場合には別途追加での料金負担を
実費でお願いする場合があります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
2020年4月に新規開設しました。
様々な経験の職員が揃っています。どなたもスペシャリストを目指して頑張っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
記載できることはありません。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
基本的には早番7:30~ 日勤8:30~ 遅番10:30~ 夜勤入り16:30~ 夜勤明け0:30~
としており、利用者様の支援状況により柔軟にシフトしていきます。
賃金体系
就業規則(賃金規程)に定める通り支給されます。
グループホーム手当、夜勤手当(1回7000円)、年末年始手当等があります。
休暇制度の内容および取得状況
公休設定は年度で変動はありません。
月日数ごとに公休日が設定されており、28日月8休、29~30日月9休、31日月10休となり
法定通り年次有給休暇が付与されます。産前産後休暇や介護休暇等の制度上の部分は
就業規則に定める通りあります。
福利厚生の状況
法定外福利厚生として健康診断等を実施しています。
離職率
開設後よりグループホームと法人間での他職種異動もあるため、ホーム単体での
単純計算を行うと離職率は5.2%です。
その他
特にありません。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
年始は初詣からお花見や、秋桜&紅葉狩りドライブ等外出の機会を作りながら
年に1回は家族を交えて、夏か秋にお祭りを行いました。
感染症懸念により企画で倒れてしまったり、直前で断念せざるを得ないことも
多々ありましたが、継続して実施できるよう取り組みを進めて参ります。
個別の機能訓練の詳細
通所リハビリテーションのセラピストや環境を共用(提供時間外)して
外出できない時などは室内でのリハビリテーションを実施しています。
個別の身体状況を勘案しリハビリ職と計画作成担当で協働しながら、日々の
支援計画とリハビリテーションの実施を連動して支援しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)