2025年12月26日14:49 公表
愛荘ゆらぎあんどん
| 介護サービスの種類 |
小規模多機能型居宅介護
|
|---|---|
| 所在地 |
〒529-1223 滋賀県愛知郡愛荘町島川1321
|
| 連絡先 |
Tel:0749-42-6006/Fax:0749-42-6006
|
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2025年12月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者様が安心・安全に生活が送れるよう臨機応変に対応するよう心掛けています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月1回勉強会を実施・年1回介護研究発表を行ない、サービスの質の向上を図っている。問題点が浮上した場合は都度解決に向けた研修を行なっている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
介護憲章を毎日読み合わせることで法人の理念・ケアの方針を共有している
キャリアパスに応じた研修の受講短時間勤務の主婦層、未経験、無資格者の採用実績あり
学生の実習受け入れを行なっている
地蔵盆や夏祭り、文化祭に参加している - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
無資格者への基礎研修受講支援
介護福祉士・介護支援専門員を受験する者に対する勉強会の実施
認知症介護実践者研修・小規模多機能型居宅介護等計画作成担当者研修等の研修支援キャリアパスに対応した研修受講や人事考課を行なっている
年1~2回、各管理者が面談を行ない、目標や働き方についての相談・助言を行なっている
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
職員の家庭状況に配慮したシフトの作成を行なっている
非正規から正規職員への登用制度・実績あり月1回以上有給休暇取得の推奨を積極的に行なっている
シフト作成の際、管理者が職員と相談の上、定期的に有給休暇を取得している - 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
各事業所にハラスメント相談担当を置いている
年に1度全職員対象の健康診断の実施。夜勤勤務を行なうものは年2回
職員休憩室の確保適宜、県や東近江市、彦愛犬事業者協議会などの実施する腰痛予防を含めた様々な研修に出席している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
法人内に生産性向上を目的とした「無駄を無くそう委員会」を設置、毎月の管理者会議内で開催している。
毎月各事業所の運営会議で現場の課題について話し合っており、必要に応じて管理者が委員会で報告している。
課題把握ツールの使用ご利用者様が安全に移動できるよう導線の確保を行なっています。
介護ソフト、トリケアトプスを導入。タブレット端末を使用し介護記録など業務の効率化を図っている。
施設の清掃はシルバー人材センターに委託、ゴミ捨ても介護職員以外が行なっている。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼や申し送りで情報共有、カンファレンスの実施でケア内容の統一・改善を行なっている。
地蔵盆のお供えや作品展への出展、地域住民へ施設の一部を開放するなどの取り組みを行なっている。
毎年各事業所での取り組みを発表する研究発表会を開催している。
併設されているサービス
ゆらぎデイサービス
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-