2025年10月08日08:56 公表
デイケアセンターとみた
サービスの内容に関する写真
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デイケア外観 -
デイケアフロア -
浴室
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2025年09月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
デイケア利用時間中全てがリハビリと考え、ご自分で出来ることを自主的に行って頂けるよう関わっています。
お身体に不自由のある方が、困っておられる方のお世話をして下さったりと、活躍の場となるよう職員一同心がけています。
お一人お一人の心身状態に合わせた個別・グループリハビリにも力を入れています。
楽しみながら継続して行える手芸などの作業活動や脳トレーニング課題等を提供し、認知症予防・進行予防に取り組んでいます。
お食事・おやつについては、管理栄養士によるお食事をご準備しています。制限食のご準備だけでなく、アレルギー食材・お嫌いな物への対応等きめ細やかな対応が可能です。
安心してご利用いただけるよう感染予防対策については、空気清浄機の使用及び適時の換気、トイレや洗面台の使用毎の消毒、お食事時間帯の飛沫防止パネルの活用など感染予防対策を実施しています。
ご利用をお考えの方には、見学や一日体験利用していただけます。お気軽に、お電話でお問い合わせください。
サービスの質の向上に向けた取組
リハビリ:個別・小グループ・集団リハビリなど、ご自宅での生活に活かせるよう効果的なリハビリを組み合わせて行っています。自主トレーニングや生活リハビリも積極的に進めています。
作業療法:脳トレーニング課題への取り組みや、楽しみを持って継続できる塗り絵や手芸等の作業活動を提供しています。
食事:口腔機能・嚥下状態・認知面を評価し、アレルギーやお好みも伺い、管理栄養士と相談の上、ご利用者様お一人お一人の食事・おやつを提供しています。
送迎:ご利用者様やご家族様のご希望に極力添えるよう、送迎時間帯や乗車時間などに配慮しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
訪問リハビリ事業も実施しており、ご自宅でのリハビリ促進も含めたリハビリ連携が可能です。
冨田病院の居宅介護支援事業所を併設しています。
また、コミュニティルーム安楽荘は、地域行事などにご活用いただいております。
保険外の利用料等に関する自由記述
昼食材料費 770円
おやつ 110円
ご希望により
持ち帰り作品の材料費 10円~1600円程度
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
リハビリについては作業療法士・理学療法士を配置しており、お一人お一人の状態・ご希望に応じた個別・グループリハビリを実施しています。
また、医師・看護師が、健康管理や医療・看護面でのご相談に応じています。
介護職員については、幅広い年齢層の職員がおります。(介護福祉士を70%以上配置)
利用者様が、職員とお話しやすい雰囲気のデイケアです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
50歳代後半から90歳代後半まで、幅広い年齢層の利用者様が通所されています。
80~90歳代の方々が多いですが、その年齢には見えず若々しく、職員や若い世代の利用者様とも和気あいあいと交流されています。
要支援の利用者様の受け入れも可能です(入浴については、応相談)。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:00 月曜日~土曜日 (交代で休みを取得)
祝日勤務あり(交代で祝日出勤)
常勤・嘱託職員は1日7.5時間勤務、週39.5時間勤務
非常勤職員については、週の勤務日数・一日の勤務時間数は応相談。
賃金体系
介護職員等処遇改善加算あり
休暇制度の内容および取得状況
日曜日休業 平日・土曜日に半日あるいは1日休み
有給取得率80%程度
常勤・嘱託職員は、夏期休暇・バースデイ休暇あり(非常勤職員については、勤務時間に応じる)
福利厚生の状況
常勤職員については、法人独自の補助制度あり
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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平行棒 -
リハビリの様子 -
リハビリ器具
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴