2025年10月01日08:51 公表
介護老人保健施設 洛和ヴィラウラノス
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2026年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「自分や家族が、利用したいサービス・事業所になる」を掲げご利用者、ご家族が安心して利用できる施設を目指しています。
ご利用者様のQOL向上を目指し質の良いケアが提供できるように取り組んでおります。
サービスの質の向上に向けた取組
施設内研修をはじめ介護技術研修、接遇マナー、法人内部・外部研修への参加に取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
社会的存在意義「やさしい社会を創造する。」
理念「顧客第一に質の高い医療・介護・保育を提供する」
「すべてのサービスに誇りと責任を持ちます」
「経営基盤を確立し個人と組織の向上を目指します」求人募集は事業所単位ではなく人事採用課が窓口となり、応募者のニーズに合った配属先を決定している。
他産業からの転職や年齢、経験を問わず幅広く募集を行っている。無資格者に対しては資格取得に向けた内部研修の実施や外部研修を受講しやすいシフト作成を行っている。
淀地域への貢献として地域行事の際の職員派遣
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人内・外における各種研修会への参加
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
福利厚生制度
産前産後休暇・まご誕休暇・育児休業・子どもの看護等休暇・介護休暇・介護休業など時間単位有給休暇制度あり
非常勤職員からの常勤登用あり
育児に関する時短勤務制度あり有給休暇の取得促進
リフレッシュ休暇制度あり(※12日間連続休暇もしくは6日間×2回の分散取得)介護記録システムを活用して情報の共有を実施
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
各種相談窓口(悩み相談窓口、らくわ年金相談窓口、育児休業等に関する相談窓口、カスタマーハラスメント相談窓口など)
各フロアに休憩室あり
複数会場における健康診断の受診・人間ドック受診腰痛ベルトの購入補助制度あり
苦情対応や事故に対するマニュアルの整備あり。
苦情相談窓口の設置あり。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会の設置
職員安全衛生委員会(月1回開催)にて時間外の状況報告
事業所評価の実施
業務手順書の整備。介護記録ソフトによる情報の共有を行っている。
記録ソフトの導入、情報端末(タブレット・ノートパソコン)を各フロアに設置
インカム導入済み
ケアサポーターの導入(環境整備、ごみ回収、ベッドメイク、シーツ交換など)
医療情報部門による社内システムの管理
勤怠管理や各種届出申請、社内ワークフローシステムあり - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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地域行事への職員派遣
キャリアパスの実施(初級、中級、上級)
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併設されているサービス
介護老人保健施設、訪問リハビリテーション、通所リハビリテーション、居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤: 8:30~17:15
早出: 7:15~16:00
遅出:10:45~19:30
夜勤:16:00~ 9:00
賃金体系
・賞与・・・年2回支給/年平均4.0~4.2ヶ月(過去の年間実績)
・昇給・・・年1回/基本給の1.0~1.5%昇給(過去の年間実績)
休暇制度の内容および取得状況
・年間休日:104日間(4週8休制)ワークライフバランス休暇(3日/年)
・有給休暇:初年度11日付与(勤務年数により増/7年目=20日付与)
・リフレッシュ休暇:(12日間連続休暇/年1回)
福利厚生の状況
・系列病院での医療費補助
・社外企業との提携による各種優待サービス
・社員互助会主催のイベント(運動会、ボウリング大会、日帰り旅行、1泊旅行など)やサークル活動
・子どもの看護休暇・介護休暇
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
年間行事計画あり。
4月お花見外出、8月夏祭り、9月敬老会、12月クリスマス会など
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
送迎範囲 伏見区(醍醐支所の区域を除く)、八幡市、久御山町、大山崎町、長岡京市
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)