2025年10月22日15:48 公表
介護老人保健施設アザレア舞鶴
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
所定疾患施設療養費に係る治療の実施状況について
令和6年度:尿路感染症(57件/242日)・肺炎(1件/8日)・帯状疱疹(0件/0日)・蜂窩織炎(0件/0日)
※括弧内(件数/日数)
サービスの質の向上に向けた取組
きょうと福祉人材育成認証制度認証施設。
第三者評価受審。
ISO9001認証施設。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
毎年職業体験の受け入れを行っている。
地域のお祭への出店や、施設内行事のボランティアの受入などを行っている。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
業務時間内での研修受講。費用の事業所負担を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
企業主導型保育園の整備。
男性の育児休暇、子の介護休暇取得の推進と取得実績あり。時短勤務実績あり。
非正規から正規社員への転換制度あり。-
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
法人内の相談窓口の整備。
ストレスチェックの実施。
年1回以上の健康診断の実施。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会の設置あり。外部研修への費用負担、勤務時間内での受講を進めている。
ISO9001に則り手順書の作成、見直しを随時実施。
電子カルテシステムの導入済み。スマートフォンでの記録の閲覧や入力も可能。
眠りスキャン、インカムを導入し使用している。
介護補助の採用あり。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
月1回のユニット会議にてケアの方針の評価と見直しを実施。
地域のお祭に出店するなど、地域貢献活動を行っている。非要介護者を対象とした月1回のサロンの実施。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士や看護師の資格を取得している従業員が多く在籍。また医療行為(経管栄養、喀痰吸引)を実施できる資格を取得している介護福祉士も8名在籍。また外国人労働者も積極的に受け入れており12名在籍。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
80代後半から90代の超高齢者が多く利用。
経管栄養や喀痰吸引を必要とする方、インスリンや血糖測定などの医療行為を必要とする方も受け入れを行っている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:00~17:00(休憩1時間)
9:00~18:00(休憩1時間)
16:00~翌9:30(休憩1時間半)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
8:00 朝食
9:00 入浴
10:00 コーヒータイム
12:00 昼食
14:00 レクレーション
15:00 おやつ
17:30 夕食
個別の機能訓練の詳細
週3回以上の個別リハビリの実施。
レッドコード、ショックウエーブ等機器の充実を図っている。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)