2025年01月22日13:25 公表
訪問看護ステーションポシブルしも鴨
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/105人 -
最大受け入れ人数105人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年01月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
在宅では複数の疾患をお持ちの方が多いため、看護師による生命レベルでの健康と生活管理について重点的に介入しております。また、定期的にセラピスト(理学療法士・作業療法士)の訪問に看護師が同行し、看護のご利用のない方についても合わせて生命レベルでのアセスメントを行い、安心してリハビリテーションができるよう努めています。
一般的に「リハビリテーション」=「運動」と思われがちですが、「リハビリテーション」の意味は「全人間的復権」という意味です。つまり、障害があっても身体的にも精神的にも社会的にも経済的にも能力を発揮し、その人らしく生きることを目指すことです。「運動」はあくまでもそのための一つの手段にすぎないのです。
私たちは、ご利用者様の状態・介護度に応じ、その方の可能性を信じ住み慣れたご自宅で生活を続けられるよう、看護師とセラピストが協働し生活課題の改善に向け支援いたします。
サービスの質の向上に向けた取組
退院後の生活再建については、訪問看護の専門分野ですので、ご紹介のあった退院間近のご利用者様については、退院時カンファレンスへの参加や、主治医や病棟看護師・担当セラピスト等からの情報収集を行い、退院後の支援の準備をさせていただいております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
通所介護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
各科の経験豊富な看護師とセラピストが在籍しており、様々な疾患に対応しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
80歳台の高齢者が多く、脳血管疾患や整形外科疾患の方に多く利用をしていただいています。また、難病やがんにも対応させていただいており、多職種(看護師、理学療法士、作業療法士)での訪問を実施しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
フレックスタイム制、時間有給休暇制度を導入