2025年12月08日08:50 公表
訪問看護ステ-ションかんのん
受け入れ可能人数
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(2026年09月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
在宅看取りや精神科訪問看護頑張ってます。
サービスの質の向上に向けた取組
興味のある研修会参加積極的に行っています。在宅看取りやACPの研修が多い。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
株式会社花音が設置する訪問看護ステーションかんのんにおいて実施する指定訪問看護事業は事業の円滑な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、看護職員、理学療法士、作業療法士若しくは言語聴覚士が要支援・要介護状態の利用者の意思及び人格を尊重し、利用者に可能な限りその居宅においてその有する能力の応じた出来る限り自立した在宅生活が送れるように適切な看護サ-ビスを提供することを目的とする。
これらの目的を達成するために法令遵守しながら、運営を行っています。オンラインで法定研修会や必要な研修を各自年間スケジュールに沿って受けている。
全員有資格者で在籍年数が長くなり殆ど中高年齢者となっている。
地域の民生委員や老人福祉員等の方達との交流の機会があり防災訓練等地域の行事に参加している。
看護学生の受け入れている。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
各自のライフスタイルに合わせて無理なくオンライン研修に参加できるよう支援している。
いつでも相談できる体制が出来ている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
仕事の調整がしやすい環境になっている。
タイムフレックスや時間有給で状況に応じた休みが取れやすい。
有給休暇を積極的に取れる様に声かけを行っている。
複数担当制にし休みを取り易くしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
小規模の事業所のため窓口の設置はないが、いつでも相談できる環境
健康診断は年に1回は必ず受けて貰っている。休憩室の設置はしている。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
外部の研修などで活用している。
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電子カルテ導入により業務の負担軽減に繋がっている。
各自1台のPCとタブレットを支給している。電子カルテ導入して業務の効率化が図れている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝の申し送りや事業所内でいつでもコミュニケーションが取れケアの改善など話し合いが出来ている。
地域ケア会議などで地域の住民との交流を実施している。
年に1回は倫理や法令順守の研修を行うため法人の理念を学ぶ機会がある。
朝の申し送りなどで情報共有している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
癌末期の方の寄り添う看護や精神疾患の方の精神支援を行い。学習会や研修など積極的に参加しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
80歳~90歳代の女性が多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:00
賃金体系
固定給
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇毎年20日プラスされ40日ほぼ20日以上は取得出来ている。夏季休暇3日。土日祝日休み。年末年始(12/30~1/3)
離職率
離職率0
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
法人全体の離職率
離職率0