2025年10月01日16:35 公表
荒木クリニック訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/110人 -
最大受け入れ人数110人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年09月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
看護師の人数、理学療法士、言語聴覚療法士などリハビリスタッフも充実しており、24時間対応で在宅で安心して生活して頂けるような体制をとっております。精神疾患・神経難病・ターミナルの受け入れも行っています。看護師とリハビリスタッフが連携することで、不安定な体調の方も看護師が状態をみながらすすめる事ができます。
サービスの質の向上に向けた取組
第三者評価を受診し、事業所の良い点の把握や今後に繋がるアドバイスをうけ実行しています。又、毎月スタッフ全員でミーティングを行い、基本理念・運営方針の確認、スタッフの仕事に対する姿勢、各利用者の状態の把握やサービス内容の統一、伝達講習などを行いスタッフとサービスの質の向上に勤めています。又、半年に1度自己評価を行い、自らの看護や考えの振り返りと改善をしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
オプションサービスの設定があります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
総合病院などで色々な看護技術を経験した後、当クリニックの訪問看護をしているスタッフばかりのベテラン揃いです。離職率が低いので当ステーションでの訪問看護の経験年数が10年以上のスタッフが多く在職しています。医師や地域連携室・ケアマネジャー・他の介護サービススタッフと密な連携を行い、又、研修にも参加してより質の高い看護が提供できる様に全スタッフで日々努力しています。病院の看護師とは少し雰囲気が違い、利用者さんの身近な存在になっています。全員が明るくて、笑顔が多い楽しい職場です。仕事をするときには全力投球し、休みの日はそれぞれ子供の行事や一人旅、好きなアーティストのライブ、自宅でゲーム、ウォーキング、市民マラソンへの参加など色々な事に楽しんでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
年代の若い方は精神疾患・神経難病での訪問の方が多いです。神経難病の方で人工呼吸器の装着者も1名あります。終末期の利用者も多く、在宅で看取りをされる方がとても増えています。入院せずに自宅で点滴投与などの医療処置を行って元気になる方、体調が安定して生活できる様に本人や家族に生活指導をする方、日常の動作が維持できるようにリハビリをしている方も多いです。看護師が定期的に訪問して体調をみることで、同居の家族や独居の方はとても安心すると言われます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
午前8時30分~午後5時30分
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇取得率70%
福利厚生の状況
規定が整備されており、例年なら自己負担なしのレクレーション行事や忘年会がありますが、コロナ禍の為それに代わる昼食のお弁当サービスやバースデイ時のケーキ、クリスマス時のプレゼントなど細やかな心配りがあります。