2025年10月31日13:26 公表
公益社団法人京都保健会 訪問看護ステーションかみの
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/65人 -
最大受け入れ人数65人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年09月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
在宅で療養されている小児から高齢者まで疾患や障害の程度に関わらず、心身機能の維持向上を図る援助をします。具体的には病状・障害の観察、食事、清潔、排泄など日常生活の援助、カテーテル管理や創の処置など医療処置や認知症がある方や家族への介護方法の指導を行います。そして休日夜間も緊急時連絡が可能でターミナルケアにも取り組みます。
サービスの質の向上に向けた取組
疾患、制度等に関する学習や研修会等に定期的に参加、eラーンニングを活用し、知識・技術向上に努めています。定期的なケース会議を開催し、ニーズの把握に努め、サービス提供の質向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
3回/年、組織の看護ラダーをもとに目標面接を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
子育てや介護を行いながらの両立が行えるよう、参観などの学校行事や受診の同行など半日有給や時間有給が取得できる。休み希望をお互いが出しやすい職場づくりを行っている。
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休み希望をお互いが出しやすい職場づくりを行っている。拘束当番で休日出動があった場合には近日で有給の取得を目指している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
地域のこども祭りや食支援に参加
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
訪問看護の経験が長い看護師が従事しており、小児、精神、難病、ターミナルの方の対応が可能です。その人らしく療養生活を送って頂けるよう、看護技術の向上に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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