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京都府

京都生活協同組合福祉事業部ホームヘルプサービスセンター

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年09月01日
介護サービスの種類
居宅介護支援
所在地
〒603-8352 京都市北区平野宮北町35 コープきぬがさ会館1階
連絡先
Tel:075-467-0303/Fax:075-467-0330
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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    生協10の基本ケアとは、「尊厳を護る」「自立を支援」「在宅を支援」をきほんに、生協の介護で大切にする10項目をまとめたものです。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    5/140人
  • 最大受け入れ人数140人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
    (2026年09月14日時点)

サービスの内容に関する自由記述

緊急時の対応ができるよう24時間携帯電話での連絡体制を整えています。特定事業所加算算定している事業所として、地域ケア会議には積極的に
参加するようにしています。また、地域へのお役立ちとして、法人全体への出前学習や店舗や事業所内で介護相談会を定例開催しています。

サービスの質の向上に向けた取組

利用者アンケートを毎年実施しています。自主点検を職員全員でおこなっています。利用者の尊厳の保持、認知症、医療知識についての研修を必須としおこなっています。高齢者虐待防止、マニュアル整備、災害時の業務継続(BCP)を所管する各委員会があり、それぞれ法令順守とサービスの質の向上に向けて取り組んでいます。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 京都生活協同組合職員ハンドブック、理念・2023年ビジョン

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 一般社団法人 全国コープ福祉事業連帯機構と連携し、「生協10の基本ケア」研修を実施

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 外部研修に積極的に参加(京都府介護支援専門員会主催外部研修等)
    資格取得に向けての費用補助。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年間通じて、成長サポートシートを作成。上期・下期に分けて振り返りと評価を実施。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児・介護、それぞれで休暇や時短制度あり。法人内託児所を整備。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年2回、有給休暇を把握し取得を促す。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 保健師が本部に常駐し、月刊誌等で相談窓口を発信。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年一回、健康診断・ストレスチェックを実施。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • ヘルパーハンドブックで事故対応マニュアルを掲載。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • KJ法で課題を整理・調査を実施

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 事業情報共有システムを活用し、予定管理・業務連絡等実施

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護業務支援システムを活用し、記録・実績管理を実施

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • -

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 毎月一回の職場会議・毎週1回のケアマネ会議で共有

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 職場会議、各種会議で「生協10の基本ケア」の学びと事例共有を実施

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 職場会議で情報共有を実施

併設されているサービス

訪問介護事業所

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

明るく元気な主任ケアマネジャー3名、ケアマネージャー1名が在籍しています。ケアマネチームで情報共有をはかり、お一人お一人のご利用者様は事業所のご利用者様ととらえ、暖かい雰囲気で利用者様・家族様に寄り添えるよう支援を心がけています。また定期的なミーティングをもって、研修報告や事例検討、プラン点検などをおこない自己研鑽しています。同じ事業所内に訪問介護事業所があるので、連携を取りやすい関係ができています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

休暇制度の内容および取得状況

初年度年次有給休暇10日

福利厚生の状況

退職金制度あり、社会保険完備、共済会(インフルエンザ予防接種の補助、健康診断二次検診費用の補助等)リゾートクラブ、各種サークルなど

ケアの詳細(具体的な接し方等)

その他

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規定
重要事項説明書